企業動向

ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018において日立のサービスが2部門で3件受賞

株式会社日立製作所(以下,日立)は,このたび,特定非営利活動法人ASP・SaaS・IoTクラウド コンソーシアムが主催する 第12回 ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018 において,AI部門と運用部門の2部門で3件のサービスが受賞しました。


【AI部門】
 ・準グランプリ「IoTデータモデリングサービス」
【運用部門】
 ・委員会賞「IT運用最適化サービス」
 ・ベストイノベーション賞「仮想ワークスペース トータルソリューション」

ASPIC IoT・AI・クラウドアワードは,日本国内で優秀かつ社会に有益なクラウドサービスを表彰するものであり,国内のIoT・AI・クラウド関連業界の活性化や市場創造などの一助になることを目的としています。

日立は,今後も,お客さまのビジネス価値創出やIT部門の運用負荷軽減に貢献するサービスをさらに拡充していきます。

▼詳細はこちら
http://www.hitachi.co.jp/cloud/chiebukuro/2018/1114/

▼今回受賞したサービスの情報サイト
・IoTデータモデリングサービス
 http://www.hitachi.co.jp/bigdata/service/iotdms/
・IT運用最適化サービス
 http://www.hitachi.co.jp/jp1/optimize/
・仮想ワークスペース トータルソリューション
 http://www.hitachi.co.jp/vdi/


◆商標に関する表記
・記載の会社名,製品名はそれぞれの会社の商標もしくは登録商標です。


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【付帯情報】
・ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018において日立のサービスが2部門で3件受賞
http://itm.news2u.net/items/output/163456/1


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ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018において日立のサービスが2部門で3件受賞