企業動向

ワークスタイル変革:第1ステップは,業務効率化と時間・場所からの解放/第2ステップは,組織の活性化と社員の健康管理[日立]

業種・企業規模によって異なる課題を,日立はどんなソリューションで解決するのか。日立が考えるワークスタイル変革をご紹介します。


■第1ステップは,業務効率化と時間・場所からの解放

1つめは,多くの企業で喫緊の課題である業務効率化を実現し,“ルーティンからクリエイティブへの変革”をめざす「Work」。2つめは,時間や場所の制約から社員を解放し,“働きたいときに,働きたい場所で”を実現するための基盤づくり「Life」です。

▼詳細はこちら
http://www.hitachi.co.jp/it-pf/mag/ryoko/hsif2018_workstyle/01/
(Hitachi Social Innovation Forum 2018 TOKYOレポート)


■第2ステップは,組織の活性化と社員の健康管理

「Work」「Life」の基盤が整備されたうえで取り組むべきカテゴリーが,「Innovation」と「Healthcare」。「Innovation」では,“新たな価値を生み出すのは人”のコンセプトのもと,社員一人ひとりに寄り添った人財マネジメントを可能にします。そして「Healthcare」では,“笑顔が,組織を強くする”の考えに基づき,従業員が心身ともに健康で働けるしくみを整備します。

▼詳細はこちら
http://www.hitachi.co.jp/it-pf/mag/ryoko/hsif2018_workstyle/02/
(Hitachi Social Innovation Forum 2018 TOKYOレポート)



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【付帯情報】
・ワークスタイル変革:第1ステップは,業務効率化と時間・場所からの解放
http://itm.news2u.net/items/output/163512/1
・ワークスタイル変革:第2ステップは,組織の活性化と社員の健康管理
http://itm.news2u.net/items/output/163512/2


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ワークスタイル変革:第1ステップは,業務効率化と時間・場所からの解放

ワークスタイル変革:第1ステップは,業務効率化と時間・場所からの解放

ワークスタイル変革:第2ステップは,組織の活性化と社員の健康管理

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