Access 2000 VBA 基本例題300

[表紙]Access 2000 VBA 基本例題300

紙版発売

B5変形判/528ページ

定価2,948円(本体2,680円+税10%)

ISBN 4-7741-1210-0

ただいま弊社在庫はございません。

→学校・法人一括購入ご検討の皆様へ

書籍の概要

この本の概要

ご好評いただいた「Excel2000/97VBA基本例題350」のAccess版です。簡単なコントロールのイベントとしての基本例題から,ADOを中心としたデータベース接続からレコード抽出まで,豊富で分かりやすい例題をご提供します。

こんな方におすすめ

  • Accessを仕事で使う方
  • 仕事で使えそうなAccessの使い方をお探しの方

目次

第0章 VBEの操作

    • 001 Visual Basic Editor
    • 002 プロシージャ
    • 003 コードの記述
    • 004 引数
    • 005 便利な操作
    • 006 演算子
    • 007 データ型
    • 008 変数,定数,配列
    • 009 分かりやすい記述
    • 010 フロー制御
    • 011 さまざまなウィンドウ
    • 012 ヘルプの使い方
    • 013 エラーの種類
    • 014 デバッグの方法--エラー箇所の確認
    • 015 その他の機能
    • 016 ウィザードを使用してテーブルを作成する
    • 017 参照設定

第1章 VBA関数

    • 018 MsgBox関数を使って,メッセージを表示する
    • 019 MsgBox関数を使って,ボタンとアイコンを表示する
    • 020 MsgBox関数を使って,標準ボタンを決める
    • 021 MsgBox関数を使って,ダイアログボックスにタイトルを表示
    • 022 MsgBox関数の戻り値を利用して条件分岐を行う
    • 023 データ型を取得する
    • 024 変数のデータ型を判別する(Is系関数)
    • 025 変数のデータ型を判別する(C系関数)
    • 026 Null値を判定する
    • 027 文字数を調べる
    • 028 文字を取り出す
    • 029 大文字/小文字の変換を行う
    • 030 文字の変換を行う
    • 031 文字コードを操作する
    • 032 文字列を数値に変換する
    • 033 数値を文字列に変換する
    • 034 数値データの小数部分を丸める
    • 035 数値の絶対値と符号を求める
    • 036 スペースを削除する〜その1
    • 037 スペースを削除する〜その2
    • 038 氏名を姓と名に分ける.県名を取り出す
    • 039 データを比較する
    • 040 文字を検索する
    • 041 条件分岐を行う
    • 042 エラーメッセージを残す

第2章 数学関数

    • 043 三角関数(Sin,Cos,Tan)を求める
    • 044 乱数を発生する
    • 045 対数を求める

第3章 日付・時刻

    • 046 現在の日付を取得する 93
    • 047 日付の表示書式を整える(定義済み書式)
    • 048 日付の表示書式を整える(カスタム書式)
    • 049 時刻の表示書式を整える
    • 050 曜日名を取得する100
    • 051 曜日名を取得する
    • 052 日付間隔を求める
    • 053 経過時間を求める
    • 054 時間間隔を追加する
    • 055 日付文字列を日付データに変換する

第4章 ステートメント

    • 056 Do…Loopステートメント(前判断)
    • 057 Do…Loopステートメント(後判断)
    • 058 While…Wendステートメント
    • 059 For…Nextステートメント
    • 060 For Each…Nextステートメント
    • 061 If…Then…Elseステートメント
    • 062 Select Caseステートメント
    • 063 Withステートメント
    • 064 変数(プロパティ)に値を代入する
    • 065 ユーザー定義型を宣言する

第5章 エラー処理

    • 066 Errオブジェクトのメソッドを設定する
    • 067 Errオブジェクトのプロパティを設定する
    • 068 Errオブジェクトのプロパティを設定する
    • 069 エラー処理ルーチンの終了後に,プログラムの実行を再開する
    • 070 エラー発生の際に,エラー処理ルーチンに処理を移す
    • 071 エラーを疑似的に発生させる
    • 072 プログラムの実行を中断する
    • 073 プロシージャを抜ける.Gotoステートメント
    • 074 プロシージャを抜ける.Exitステートメント
    • 075 条件付きのコンパイルを行う

第6章 コントロール

    • 076 タイトルバーに表示する標題を設定する
    • 077 フォームの表示/非表示を設定する
    • 078 フォームのサイズを設定する
    • 079 フォームでのレコードの編集許可を設定します
    • 080 フォームをウィンドウ固定フォームにする
    • 081 コマンドボタンのフォント属性を設定する
    • 082 コマンドボタンのサイズと位置を設定する
    • 083 ESCキー,Enterキーとリンクしたコマンドボタンを設定する
    • 084 イベントプロシージャを繰り返し実行するコマンドボタンを設定する
    • 085 コマンドボタンにハイパーリンクを設定する
    • 086 トグルボタンの背景を設定する
    • 087 トグルボタンにタブストップを設定する
    • 088 タグを設定する
    • 089 トグルボタンを利用して方向キーを作成する
    • 090 ラベルの名前を参照する
    • 091 ラベルのフォント属性を設定する
    • 092 ラベルの色を設定する
    • 093 ラベルの立体表示と境界線を設定する
    • 094 テキストボックスにデータを表示する
    • 095 テキストボックスのIME入力モードを設定する
    • 096 テキストボックスの文字配置と余白を設定する
    • 097 テキストボックスの日付書式の設定(定義済み書式)
    • 098 テキストボックスの日付書式の設定(カスタム書式)
    • 099 テキストボックスの数値データの書式の設定
    • 100 テキストボックスのデータ書式の設定
    • 101 テキストボックスの文字書式の設定
    • 102 パスワード定型入力の設定
    • 103 テキストボックスの状態を設定する
    • 104 テキストボックスのヒントを設定する
    • 105 テキストボックスにレコードを表示する
    • 106 チェックボックスを使用してテキストボックスを制御する
    • 107 チェックボックスのチェック状態を設定する
    • 108 チェックボックス/オプションボタングループを設定する
    • 109 オプションボタングループのコントロールソースを設定する
    • 110 自作リストを作成する
    • 111 リストボックスのデータソースを設定する
    • 112 リストボックスの列見出しを設定する
    • 113 リストボックスの列数を設定する
    • 114 現在の選択項目を確認する
    • 115 連結列のコントロールソースを設定する
    • 116 リストボックスで選択されているデータを取得する
    • 117 リストボックスに表示されているデータを取得する
    • 118 リストボックスの書式を設定する
    • 119 コンボボックスのデータソースを設定する
    • 120 コンボボックスのリスト幅とリスト行数を設定する
    • 121 コンボボックスの列数と列幅を設定する
    • 122 コンボボックスのコントロールソースと連結列を設定する
    • 123 コンボボックスのデータを取得する
    • 124 コンボボックスの自動拡張機能を設定する
    • 125 フォームのレコードソースを設定する

第7章 DoCmd

    • 126 DoCmdオブジェクトのCloseメソッドでAccessアクションを実行
    • 127 DoCmdオブジェクトの ApplyFilter,ShowAllRecords メソッドで,Accessアクションを実行
    • 128 DoCmdオブジェクトのGoToRecordメソッドで,Accessアクションを実行
    • 129 DoCmdオブジェクトの Hourglass,Echoメソッドで,Accessアクションを実行
    • 130 DoCmdオブジェクトの Maximize,Restore メソッドで,Accessアクションを実行
    • 131 DoCmdオブジェクトの OpenForm メソッドで,Accessアクションを実行
    • 132 DoCmdオブジェクトの SelectObject メソッド,GoToControl メソッドでAccessアクションを実行
    • 133 DoCmdオブジェクトのRunMacroメソッドでAccessアクションを実行
    • 134 DoCmdオブジェクトのSaveメソッドでAccessアクションを実行
    • 135 DoCmdオブジェクトの FindRecord,FindNext メソッドでAccessアクションを実行
    • 136 DoCmdオブジェクトの Rename メソッドでAccessアクションを実行
    • 137 DoCmdオブジェクトのDeleteObject,Beepメソッド,SetWarningsメソッドでAccessアクションを実行
    • 138 DoCmdオブジェクトのCancelEventメソッドでAccessアクションを実行
    • 139 DoCmdオブジェクトの CopyObject,Rename メソッドでAccessアクションを実行
    • 140 DoCmdオブジェクトの OutPutTo メソッドでAccessアクションを実行
    • ◎ DoCmdオブジェクトのメソッドなどの組込み定数

第8章 イベント

    • 141 フォームを開いた時のイベントを設定する.Open
    • 142 フォームを閉じる時に他のフォームを開く.Close
    • 143 フォームを読み込む時のイベントを設定する.Load
    • 144 フォーム間でフォーカスの移動が起きた時のイベントの流れを確認する.Activate
    • 145 レコード間でフォーカスの移動が起きた時のイベントを設定する.Current
    • 146 フォーカスが移動した時のイベントを設定する.GotFocus
    • 147 フォームのコントロール間でフォーカス移動があった場合のイベントの流れを確認する.Enter
    • 148 レコードを削除するためのイベントを設定する.Delete
    • 149 新規レコード追加のためのイベントを設定する.AfterInsert
    • 150 レコード更新のためのイベントの流れを確認する.AfterUpdate
    • 151 レポートのフォーマットのイベントを指定する.Format
    • 152 レポートを印刷する前に確認するイベントを設定する.Print
    • 153 レコードの内容が変化する時のイベントの流れを確認する.Diry
    • 154 フィルタ設定の時のイベントを設定する.Filter
    • 155 フィルタを適用した時のイベントを設定する.ApplyFilter
    • 156 テキストボックスのデータを変更した時のイベントを設定する.Change
    • 157 マウスをクリックした時に発生するイベント.Click
    • 158 マウスをダブルクリックした時のイベント.DblClick
    • 159 キーボードのキーを押した時のイベント.KeyDown
    • 160 キーボードのキーを押して離した時のイベント.KeyPress
    • 161 マウスボタンをクリックしたときのイベント.MouseDown
    • 162 マウスの動きに対応したイベント.MouseMove
    • 163 エラーが発生した時にエラーメッセージを表示する.Error
    • 164 フォームのサイズを変更した時のイベント.Resize
    • 165 一定時間おきに発生するイベントを設定する.Timer

第9章 フィルタ

    • 166 抽出条件と完全に一致するデータのみを表示する
    • 167 抽出条件以外のデータのみを表示する
    • 168 設定値以上/以下のデータのみを表示する
    • 169 指定範囲内のデータを表示する
    • 170 算術演算子を使用して抽出条件を設定する
    • 171 論理演算子を使用して抽出条件を設定する
    • 172 フィルタをかけて,未入力のデータを抽出する
    • 173 あいまいな抽出条件を設定する
    • 174 あいまいな抽出条件を設定する.Opionボタンを併用
    • 175 リストを使用して抽出条件を設定する
    • 176 複数の抽出条件を設定する

第10章 定義域集計関数

    • 177 対象範囲の合計値を求める
    • 178 対象範囲の平均値を求める
    • 179 対象範囲の最大値/最小値を求める
    • 180 対象範囲のレコードの数を求める
    • 181 対象範囲のレコードのフィールド値を検索する

第11章 オブジェクト

    • 182 Recordsetは,VBでレコードを制御するときに必須
    • 183 ConnectionオブジェクトとRecordsetオブジェクト
    • 184 Commandオブジェクトについて
    • 185 Fieldオブジェクトについて

第12章 ADO

    • 186 現在開いているデータベースへの接続を示す Connection オブジェクトを取得
    • 187 Connectionオブジェクトが示す接続を使用して実際にデータベースのテーブル,クエリを開く
    • 188 Connectionオブジェクトを作成してデータベースへの接続を確立する
    • 189 既に開かれているConnectionオブジェクトを閉じる
    • 190 データベースへの接続を確立するための情報を設定/取得する
    • 191 レコードセットの各フィールドの値を参照/設定する
    • 192 レコードセットの内容を文字列で取得する
    • 193 レコードセットの内容を配列に読み込む
    • 194 レコードセット内のレコードの並び順を並び替える
    • 195 レコードセットに新しいレコードを追加する
    • 196 レコードセットのコピーを作成する
    • 197 カレントレコードの位置を保持する
    • 198 カレントレコードを削除する
    • 199 カレントレコードが最後のレコードを通過したかを検出する
    • 200 条件に該当するレコードを検索する
    • 201 レコードセット内でカレントレコードの移動を行う
    • 202 カレントレコードの移動を行う
    • 203 レコードセットにフィルタを適用する
    • 204 レコードセットの現在のレコード数を取得する
    • 205 Requeryメソッドを用いてレコードセットの内容を最新の状態に更新する
    • 206 データベースで定義されたインデックスを Recordset で使用する
    • 207 レコードセット内でインデックスを用いた検索を行う
    • 208 フィールドへの値の更新を明示的に行う
    • 209 レコードを編集した後で編集を取り消す
    • 210 コマンドオブジェクトの操作対象を切り替える
    • 211 CommandオブジェクトにSQLステートメントを設定する
    • 212 Commandオブジェクトを用いてクエリを実行する
    • 213 Connectionオブジェクトが使用しているプロバイダを取得する
    • 214 クエリを Connection オブジェクトを用いて実行する
    • 215 カレントレコードの位置を数字で参照/設定する
    • 216 ページという単位を用いてカレントレコードの移動を行う
    • 217 ページの1ページのレコード数を設定する
    • 218 レコードセットの編集状態を調べる
    • 219 レコードセットをファイルに保存する
    • 220 レコードセットのデータソースを設定/取得する
    • 221 Recordsetでカレントレコードの移動がサポートされているか調べる.
    • 222 レコードセットが更新や追加/削除などの操作をサポートしているかを調べる
    • 223 レコードセットが既に開いているかどうか調べる
    • 224 レコードを変更した時に,更新前のフィールドの値を取得する
    • 225 ADOオブジェクトの操作で発生したエラーを取得し,エラー処理を行う
    • 226 データベースのさまざまな情報を取得する

第13章 ADOX

    • 227 データベースを新規に作成
    • 228 Catalogオブジェクトの保持している各オブジェクトのコレクションを用いて,テーブルとビュー(クエリ)の一覧を得る
    • 229 Catalogオブジェクトの操作対象となっている接続を参照/設定する
    • 230 データベースにテーブルを追加する
    • 231 データベースからテーブルを削除する
    • 232 テーブルの作成日時と変更日時を取得する
    • 233 テーブルに存在するすべてのフィールドの名前を列挙する
    • 234 テーブルにインデックスを定義して追加する
    • 235 テーブルにフィールドを追加する
    • 236 テーブルにあるフィールドを削除する
    • 237 フィールド(カラム)のデータ型を取得する
    • 238 フィールド(カラム)のデータサイズを取得する
    • 239 インデックスが設定されている列の並び順(昇順/降順)を取得する
    • 240 主キーや外部キーなどのキーを列挙し設定値を参照する
    • 241 テーブルに主キーを追加する
    • 242 データベース上にリレーションシップを作成する
    • 243 データベース上のユーザとグループを取得する
    • 244 データベースにビューを追加する
    • 245 データベースからビューを削除する

第14章 SQL

    • 246 SELECTステートメントによってテーブルからデータを取り出す
    • 247 SQLステートメントで条件抽出を行う
    • 248 SQLステートメントで並び替えを行う
    • 249 テーブルにSQLステートメントの実行結果を挿入する
    • 250 テーブル間で内部結合をさせる
    • 251 SQLステートメントを用いてデータの集計を行う
    • 252 データをグループ化するときは「GROUP BY」句を使用する
    • 253 選択クエリの結果をテーブルとして保存する
    • 254 テーブルのあるフィールドの値を一度に更新する
    • 255 テーブルのレコードを削除する
    • 256 複数のテーブルのレコードを結合する
    • 257 SQLステートメントで出力されるレコードセットのフィールドの名前を決める.

第15章 便利な操作

    • 258 現在アクティブなフォーム(コントロール)名を取得する
    • 259 テキストボックスに入力した文字のフリガナを表示する
    • 260 右クリックした時のショートカットメニューの表示を設定する
    • 261 フォームの移動ボタンおよびレコードセレクタの表示/非表示を設定する
    • 262 テキストボックス内の禁則処理を設定する
    • 263 テキストボックス内での[Enter]キーの動作を設定する
    • 264 テキストボックスのデータを縦書きで表示する
    • 265 変更を元に戻す(アンドゥー)
    • 266 レコードをロックする
    • 267 オートタブを設定する(タブオーダーを活かす)
    • 268 フォームがすでに読み込まれているかを調べる
    • 269 オブジェクト名を取得する
    • 270 印刷の際に任意のオブジェクトを表示しない
    • 271 オフィスアシスタントを表示する
    • 272 マクロをVisualBasicに変換する

第16章 コマンドバー

    • 273 コマンドバーの表示/非表示を設定する
    • 274 コマンドバーの使用可/使用不可を設定する
    • 275 メニューバーにメニューを追加する
    • 276 コマンドバーにメニューを追加する
    • 277 コマンドバーからメニューを削除する
    • 278 コマンドバーをリセットする
    • 279 オリジナルコマンドバーを作成する

第17章 VBE

    • 280 VBEのバージョンを取得する
    • 281 ウインドウ情報を取得する
    • 282 ウインドウを操作する
    • 283 各オブジェクトの名前を取得する
    • 284 VBProjectオブジェクトの各情報を取得する
    • 285 コードペインを操作する
    • 286 リファレンス(参照設定)の情報を取得する
    • 287 モジュールのインポート/エクスポートを行う
    • ◎Note VBEの制御

第18章 Web

    • 288 メーラーを起動してE-メールを送る
    • 289 ブラウザを起動する
    • 290 ハイパーリンクアドレスを[Favorites]フォルダへ追加する
    • 291 ハイパーリンクの色を設定する
    • 292 他のアプリケーションへのハイパーリンクを設定する
    • 293 データアクセスページを新規作成する
    • 294 データアクセスページのプロパティを確認する
    • 295 オブジェクトをメールで送信する

第19章 実践

    • ◎作成するデータベースの仕様
    • 296 ヘッダーに,他のフォームへの移動ボタンを作成する
    • 297 レコードの編集許可ボタンを作成する
    • 298 フッターにレコードの削除ボタンを作成する
    • 299 フッターに他のレコードへの移動ボタンを作成する
    • 300 任意のフォームへの移動ボタンを作成する
    • 301 終了ボタンを作成する
    • 302 顧客フォームの伝票リストをダブルクリックすると対応するデータへ移動する
    • 303 サブフォームに表示された受注金額の合計を表示する
    • 304 グローバル変数を宣言する
    • 305 レポートを開く際に各設定を行う
    • 306 検索フォーム読み込み時に,検索テーブルを初期化する
    • 307 結果を反映した印刷フォームを表示する
    • 308 検索条件の更新処理を行う
    • 309 出力された検索結果に対応するデータを表示する
    • 310 検索を実行する(1)
    • 311 検索を実行する(2)
    • 312 コンボボックスのリストに表示するデータを設定する
    • 313 フィルタの状態を確認する
    • 314 テーブルをExcel形式で出力する
    • 315 設定条件に基づいて印刷を行う