Visual Basic 6による [基本] データベースプログラミング(Access2000/2002データ形式対応)

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お詫びと訂正(正誤表)

『Visual Basic 6による[基本]データベースプログラミング』平成15年4月6日発行第1刷におきまして,一部記述内容に誤りがありましたので,以下のように訂正させていただきます。編集作業上のミスにより読者の皆さまにご迷惑をお掛けいたしましたことを心よりお詫び申し上げます。また,今後二度と同じような間違いを犯さないために細心の注意を払って制作に当たるよう心掛けて参る所存でございますので,読者の皆さまにはご寛恕を賜りますよう,伏してお願い申し上げます。

P.40 図2-19:テーブルの結合線

T_顧客名簿.顧客ID ―― T_社員名簿.社員ID

T_顧客名簿.顧客ID ―― T_伝票マスター.相手先

T_伝票マスター.担当者 ―― T_社員名簿.社員ID

P.102 本文上から10行目

T_顧客名簿.顧客ID ―― T_社員名簿.社員ID

SELECT 伝票番号, T_伝票番号.商品ID, 商品名, 単価, 数量

SELECT 伝票番号, T_伝票サブ.商品ID, 商品名, 単価, 数量

P.122 本文中央付近

[終了]メニュー(mnuFileQuit)のClickイベントプロシージャに,
[終了]メニュー(mnuFileExit)のClickイベントプロシージャに,

P.122 リスト7-1

Private Sub mnuFileQuit_Click()
Private Sub mnuFileExit_Click()

P.135 下から3行目

LTRIM(STR(顧客ID)) + ', ' + 顧客名<
LTRIM(STR(社員ID)) + ', ' + 社員