Nagios統合監視[実践]リファレンス

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補足情報

P.328

本書の補足資料「Nagios標準マクロ一覧表」を用意いたしました。

お詫びと訂正(正誤表)

本書掲載の記述に誤りがありました。訂正するとともに,読者の皆様および関係者の方々に深くお詫び申し上げます。

P.327 下から12行目

カスタムオブジェクトのマクロは$_<ディレクティブ名>$という形式で記述します。
カスタムオブジェクトのマクロはサービス、通知先、ホストの3通りでそれぞれ$_SERVICE<ディレクティブ名>$、$_CONTACT<ディレクティブ名>$、$_HOST<ディレクティブ名>$という形式で記述します。

P.327 下から6行目

上記の例ではマクロ名は$_RACK$となり
上記の例ではマクロ名はホスト定義のマクロですので$_HOSTRACK$となり、