JavaScriptテクニックバイブル ~効率的な開発に役立つ150の技

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お詫びと訂正(正誤表)

本書の以下の部分に誤りがありました。ここに訂正するとともに,ご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。

(2012年10月19日更新)

P.19 1-3

C-x C-v Emacsを終了する
C-x C-c Emacsを終了する

P.46 1-12

Firefox3系からaddon builderというツールを利用して開発するように変更されました。
Firefox4系からはそれ以外に、Add-on Builderというツールを利用して開発できるように変更されました。

P.50 1-13

手順に誤りがなければ図1のようなアラートダイアログが表示されます。
手順に誤りがなければアラートダイアログが表示されます。

P.59 2-4

Assertion failed: x is ...
Assertion failed: y is ...

a number velue is... Object
a number value is... Object

P.122 4-5

JavaScript の各オブジェクトは prototypeと呼ばれるプロパティがあり、これに対して、各オブジェクトごとのプロパティを追加していきます。
各オブジェクトは prototype プロパティを必ず持ち、ここに元となるオブジェクトを格納しています。
JavaScript の各オブジェクトは newで作成される際にその関数オブジェクトの prototypeと呼ばれるプロパティをもとに作られ、これに対して、
各オブジェクトごとのプロパティを追加していきます。
関数オブジェクトは prototype プロパティを必ず持ち、ここに元となるオブジェクトを格納しています。

P.191 6-1 (表3)

addEventListnr
addEventListner

userCapture
useCaputre

P.192 6-1

userCapture
useCaputre

seCapture
useCaputre

removeできない
削除できない

P.357 10-4

gray = parseInt((red + green + blue) / 3, 10);
gray = Math.floor((red + green + blue) / 3);

P.358 10-4

gray = Math.floor((red + green + blue) / 3, 10);
gray = Math.floor((red + green + blue) / 3);

P.370 10-9

alert(localStorage.getItem('foo');   // => 'bar'
alert(localStorage.getItem('foo'));   // => 'bar'

alert(sessionStorage.getItem('foo');   // => 'bar'
alert(sessionStorage.getItem('foo'));   // => 'bar'

P.388 11-2

JQuery
jQuery