パワーテクニックシリーズ[逆引き]Word パワーテクニック 601 +66 Tips
[2013/2010/2007対応]

[表紙][逆引き]Word パワーテクニック 601 +66 Tips [2013/2010/2007対応]

四六判/784ページ

定価(本体2,380円+税)

ISBN 978-4-7741-7115-9

電子版

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書籍の概要

この本の概要

Wordの中・上級者向けのすぐに使えるテクニック集です。定番の技から目からウロコの達人のテクニックまで,目的別に参照しやすいよう体系的に整理しました。Wordの理解を助けるガイドライン的な説明から,画面操作/文字入力・編集/レイアウト/書式設定/スタイル/図表操作/印刷/支援機能/長文作成/文書管理等々,コンパクトサイズの本ながら充実したテクニックの数々がぎっしり詰まっています。特に,検索・置換のテクニックは他にはない充実度で,パワーユーザーは必見! Wordユーザーならぜひ備えておきたい一冊です。

こんな方におすすめ

  • Wordの実用的なテクニックのリファレンス本がほしい方
  • Wordを編集・レイアウト作業に使っている方,ITエンジニアの方など

目次

Chapter 1 画面操作のテクニック

1-1 Word画面の設定と操作

  • [001]リボンのタブの中身を表示する←→隠す
  • [002]文書を全画面で表示する
  • [003]タイトルバーを残し,リボン全体を表示する←→隠す
  • [004]スクロールバーを表示する←→隠す
  • [005]ステータスバーの表示項目を切り替える
  • [006]リアルタイムプレビューをオン/オフする
  • [007]ルーラーとダイアログボックスの寸法単位を変える
    • 【Tips】ルーラーの表示切り替えと縦書きでの扱い
  • [008]ショートカットキーで文書画面をズームする
    • 【Tips】マウスで文書画面をズームする
  • [009]表示モードを素早く切り替える
  • [010]上下の余白を表示する←→隠す
  • [011]左余白に行番号を表示する
  • [012]四隅のカギマークを表示する←→隠す
  • [013]「下書き」と「アウトライン」の表示幅をウィンドウに合わせる
  • [014]「下書き」と「アウトライン」を専用フォントで表示する
  • [015]文書画面を上下に分割する
  • [016]2つの文書を横に並べて表示する
    • 【Tips】同じ文書を左右に並べて表示する
  • [017]編集記号の表示を切り替える
    • 【Tips】段落記号だけ表示を切り替える
  • [018]図を表示する←→隠す
    • 【Tips】画面の表示色を目にやさしくする
  • [019]Word文書のタスクバー表示をひとつにまとめる

Chapter 2 ページ書式とレイアウトのテクニック

2-1 ページ書式の設定と操作

  • [020]ページ書式の正しい設定手順
  • [021]本文を片側に寄せて両面印刷する
    • 【Tips】[本(縦方向に山折り)]は使わない
  • [022]本文の下端を下余白に合わせる
  • [023]プリンターの「フチ」の大きさを調べる
  • [024]文書内で異なるページサイズを混在させる
    • 【Tips】横書き文書の一部を縦書きにする
  • [025]挿入済みのセクション区切りの種類を変える
    • 【Tips】文末直前の「セクション区切り」を削除する裏技
  • [026]文書間でページ書式をコピーする
  • [027]ページ書式とヘッダー・フッターを新規文書にコピーする

2-2 ヘッダー・フッターの設定と操作

  • [028]ヘッダー・フッター段落の縦位置を決める
  • [029]ヘッダー・フッターを表紙,奇数・偶数用に分ける
  • [030]目次,本文,索引などでヘッダー・フッターを使い分ける
    • 【Tips】[奇数/偶数ページ別指定]は全セクションに共通
  • [031]章見出しをヘッダーに自動表示する
    • 【Tips】ヘッダー・フッターに電話帳や辞書形式の見出しを付ける
    • 【Tips】ヘッダー・フッターの書式は専用スタイルで設定
  • [032]ヘッダー・フッターを左右の余白部に配置する
  • [033]ヘッダー・フッターを別の文書で利用する
  • [034]ページ番号の位置を奇偶で左右に振り分ける
  • [035]ページ番号を本文より外側に配置する
  • [036]目次に続く本文のページ番号を「1」から起番する
  • [037]袋とじで用紙枚数を表示する

2-3 多段組みの設定と操作

  • [038]文書の一部を段組みにする
    • 【Tips】段間隔のエラーメッセージは段幅設定が原因
    • 【Tips】縦書きの[段組み]エラーは「綴じしろ」が原因
  • [039]章見出しを段抜きにする
  • [040]段組みの途中で強制的に段を変える
  • [041]段組みの下端を揃える
  • [042]本文領域の上下を罫線で飾る

2-4 ページ飾りとレイアウト

  • [043]ページ罫線を表や段落罫線につなげる
  • [044]見開きページを罫線で囲む
  • [045]本文周囲の余白を塗りつぶす
  • [046]ページ幅一杯に「キリトリ線」を付ける
  • [047]本文行に合わせて便箋を作る

Chapter 3 文字入力のテクニック

3-1 入力・変換

  • [048]変換候補の仮名文字を非表示にする
  • [049]文字種によって全角・半角を強制変換する
  • [050]「,。」と「,.」を楽に切り替える
  • [051]入力変換中の表示をわかりやすくする
  • [052]文中の単語を日本語入力システムに登録する
  • [053]同じ語句をあちこちに入力する

3-2 英字・欧字・記号類の入力

  • [054]ひらがな入力モードのままで英字を入力する
  • [055]αβγ……などのギリシャ文字を入力する
  • [056]アクセントやウムラウト付きの文字を入力する
  • [057]フランス語やドイツ語を入力する
    • 【Tips】各国語のキーボード配列を確かめる
  • [058]読みのわからない記号や単位を入力する

3-3 数式の入力

  • [059]本文中に数式用の特殊文字を入力する
  • [060]数式ビルダによる数式をキーボードで入力する
  • [061]数式のサイズと位置を簡単に調節する

Chapter 4 文字編集のテクニック

4-1 カーソル移動

  • [062]文字カーソルをキーボードで素早く移動する
  • [063]文字カーソルをスクロールバーで素早く移動する
  • [064]スクロール後,素早く元の位置に戻る
  • [065]画面をマウスで自在にドラッグする
  • [066]画面をオートスクロールする

4-2 文字列・段落の選択

  • [067]マウスで単語・センテンス,行・段落を選択する
  • [068]ドラッグ選択による段落記号の自動選択を解除する
  • [069]矩形の範囲を選択する
  • [070]キーボードで文字範囲を選択する
  • [071]広い範囲を選択する
  • [072]始点をロックして範囲を楽に設定する
  • [073]章やセクション全体を楽に選択する
  • [074]見出しとその中身を素早く選択する
  • [075]選択箇所と同じ書式の箇所をまとめて選択する
  • [076]文書内の同じ書式の箇所をまとめて選択する
  • [077]同じ書式が連続する範囲を選択する

4-3 文字列・段落の移動・コピー・削除

  • [078]文字列を素早く移動・コピーする
  • [079]ドラッグしてから移動かコピーかを選択する
  • [080]コピー時に,コピー元への「リンク」を自動設定する
  • [081]段落範囲を前後に素早く移動する
  • [082]段落や図表を切り取って別の場所に集める
  • [083]単語を素早く削除する
  • [084]センテンスや段落を素早く削除する

Chapter 5 文字書式のテクニック

5-1 文字書式の種類と操作の基本

  • [085]文字書式の種類
    • 【Tips】文字書式の設定・解除の意味
  • [086]文字書式をショートカットキーで設定する
  • [087]文字書式を先指定する
  • [088]同じ文字書式を繰り返し設定する
  • [089]文字書式をコピーする
  • [090]各所に設定されている文字書式を調べる
  • [091]文字書式を解除する
    • 【Tips】[書式のクリア]は状況によって処理が異なる

5-2 フォントとフォントサイズ

  • [092]フォントをショートカットキーで設定する
  • [093]半角の英数記号への和文フォント適用を禁止する
  • [094]テーマを変えてもフォントが変わらないようにする
    • 【Tips】和文フォントと欧文フォントの組み合わせは相性で選択
  • [095]フォントサイズを「72pt」より大きくする
  • [096]文書全体のフォントサイズをまとめて拡大・縮小する
    • 【Tips】設定済みの文字書式をまとめて変更する

5-3 各種文字書式

  • [097]割注を先指定する
  • [098]縦中横文字を先指定する
  • [099]英小文字を英大文字または小型英大文字で表示する
    • 【Tips】Word2013では単語単位の文字書式設定は範囲選択不要
  • [100]行の途中に複数行を入力する
    • 【Tips】数式ビルダの行列式を簡単に入力する方法
  • [101]特定の組み文字を簡単に入力する
  • [102]組み文字のかわりに割注を使う
  • [103]囲い文字をアレンジする
  • [104]並んだ語句を個別に囲む
  • [105]空欄を枠で囲む
  • [106]語句に囲み線と番号を付ける
  • [107]囲み線を四辺の一部に付ける
  • [108]複雑な囲み線,文字の網かけを簡単に設定する
    • 【Tips】「OpenType」の機能を使うには欧文テンプレートが必要
  • [109]囲み線,文字の網かけをまとめて解除する
  • [110]文字の均等割り付けを簡単に設定する

Chapter 6 段落書式のテクニック

6-1 段落書式の種類と操作の基本

  • [111]段落書式の種類
    • 【Tips】段落書式の設定・解除の意味
  • [112]段落書式をショートカットキーで設定する
  • [113]「クリックアンドタイプ」で段落書式を設定する
  • [114]入力しながら段落書式を設定・解除する
  • [115]同じ段落書式を繰り返し設定する
  • [116]段落書式をコピーする
  • [117]文字カーソル位置と同じ段落書式の箇所の書式をまとめて変える
  • [118]同じ段落書式の箇所の書式をまとめて変える
  • [119]選択範囲の段落書式をまとめて解除する
  • [120]同じ書式を設定した箇所の段落書式,文字書式を解除する
  • [121]同じ書式を設定した箇所の段落書式だけを解除する
  • [122]各所の書式の違いをチェックする

6-2 文字間隔の調整

  • [123]「Ye」や「To」などの文字間隔を自動調整する
  • [124]和文字と英数字の間を詰める
  • [125]句読点と次の文字との間を正しく空ける
  • [126]カタカナ,ひらがなの前後を詰める
    • 【Tips】全角スペースの文字幅が全角より狭い理由

6-3 行高設定と改ページオプション

  • [127]段落の行高をページ設定の[行送り]に合わせる
  • [128]段落の行高を簡単に狭くする
    • 【Tips】行の高さと「行送り」「行間」
  • [129]段落の行高を自由に調整する
    • 【Tips】「メイリオ」と「MeiryoUI」は行高設定に注意
  • [130]ルビの有無にかかわらず行高を揃える
  • [131]段落内でのページ別れを防ぐ
  • [132]段落を強制的に次ページに追い出す
    • 【Tips】Word2007では「改ページ記号」の扱いに注意
  • [133]段落の前で強制改ページする
  • [134]インデントをキーボードで設定する

6-4 インデント

  • [135]インデントマーカーを字送り単位でドラッグする
    • 【Tips】インデントマーカーを自由にドラッグする
  • [136]フォントサイズを変えた段落でインデントを正しく設定する
  • [137]離れた段落範囲にまとめてインデントを設定する
  • [138]既存の段落と同じインデントを設定する
  • [139]文書内のインデントをまとめて解除する

6-5 タブ位置

  • [140]既定のタブ位置を変える
  • [141]文字間を「……」で埋める
  • [142]タブ位置を別の段落にコピーする
  • [143]文書内のタブ位置をまとめて解除する
  • [144]文書内の特定のタブ位置だけまとめて解除する
    • 【Tips】[Tab]キーを押すとインデントが設定される
  • [145]行頭・行末のスペースを正しく表示させる

6-6 行端処理

  • [146]行頭に「ー」「ゃ」「ツ」などが来ないようにする
  • [147]行末に句読点が飛び出さないようにする
  • [148]左端のカッコを行頭に揃える
  • [149]段落の右端を右インデントに合わせる
  • [150]段落先頭のスペースを瞬時に削除する

6-7 箇条書き

  • [151]箇条書きのインデントを調整する
  • [152]離れた箇所の箇条書きのインデントをまとめて変える
  • [153]箇条文の先頭行と2行目以降で左端の位置を変える
  • [154]箇条書きの記号・番号と箇条文との間を詰める
  • [155]箇条書きの記号や番号だけ文字書式を変える
  • [156]箇条書きの起番を設定する
  • [157]箇条書きの途中番号を省略する
  • [158]箇条番号を「100,200,300……」形式にする
  • [159]箇条番号の桁位置を揃える
  • [160]箇条項目と説明文で行を変える
  • [161]箇条文の先頭語句の文字書式を自動設定する
  • [162]箇条書きと本文との間だけを自動的に空ける
  • [163]複数の箇条書式を使い分ける
  • [164]設定済みの箇条書きの記号・番号文字種を変える
  • [165]箇条書きをアウトライン形式にする
  • [166]アウトライン形式の箇条書きのインデントを調整する
  • [167]箇条書きの段落内に下位の連番を振る
  • [168]段落ごとに同じレベルの連番を振り直す
    • 【Tips】書式の微妙な違いを青い波下線で表示する
  • [169]文書全体の箇条書きを同じ体裁に統一する
  • [170]箇条書きの書式を別の文書にコピーする
  • [171]アウトライン形式の箇条書きを別の文書で利用する
  • [172]箇条書きのライブラリを初期状態に戻す
    • 【Tips】隠しファイル,隠しフォルダーを表示する

6-8 ドロップキャップとレイアウト枠

  • [173]ドロップキャップをまとめて設定する
  • [174]ドロップキャップをまとめて解除する
  • [175]レイアウト枠の挿入ボタンを使う

6-9 段落罫線と網パターン

  • [176]段落罫線をキーボードで設定する
  • [177]段落間に罫線を付ける
  • [178]段落罫線の幅と高さを変える
  • [179]段落の網かけの幅と高さを変える
    • 【Tips】段落の網かけの解除は手順に注意
  • [180]段落内の項目間を縦線で区切る

Chapter 7 スタイルのテクニック

7-1 スタイルの種類と基本操作

  • [181]スタイルの種類
  • [182]スタイル関係のウィンドウを呼び出す
  • [183][スタイル]ウィンドウの表示内容を変える
    • 【Tips】[使用中のスタイル]の表示がおかしい(2010/2007)
    • 【Tips】使っているはずのスタイル名が表示されない

7-2 スタイルの適用

  • [184]スタイルを適用する
  • [185]入力しながら文字スタイルを適用する
  • [186]クイックアクセスツールバーで[スタイル]ボックスを使う
  • [187]Q&Aのような段落スタイルを交互に自動適用する
  • [188][スタイルの適用]ウィンドウで「エイリアス」を使う
  • [189][標準]スタイルの個所を[本文]スタイルに変える
  • [190]すべての段落を[標準]スタイルの書式に戻す

7-3 スタイルの作成と書式変更

  • [191]新しいスタイルを作る
  • [192]スタイルの書式内容を変える
  • [193]直接設定した書式をスタイル化する
  • [194]直接設定した書式でスタイルの書式内容を更新する
  • [195][標準]スタイルの書式を変える
  • [196]文字スタイルの登録書式を解除する
  • [197]段落スタイルの登録書式を解除する

7-4 箇条書きスタイル

  • [198][リスト段落]スタイルに箇条書きの書式を登録する
    • 【Tips】箇条書きが[リスト段落]スタイルに変わらないようにする
  • [199]箇条書き用の段落スタイルを作る
  • [200]アウトライン形式の箇条書きスタイルを作る
    • 【Tips】文書を開き直すと箇条書きのインデントが変わってしまう
    • 【Tips】[箇条書き]スタイルはトラブルのもと
  • [201]段落番号をショートカットキーで「1」から起番する

7-5 見出しスタイル

  • [202]見出しスタイルに「章節項」などの番号を付ける
  • [203]章にかかわらず節を通し番号にする
  • [204]章番号を途中から振り直す
  • [205]見出し番号に続くタブを削除する
  • [206]見出しの前で自動的に改ページする
  • [207]本文段落の先頭部分に見出しスタイルを適用する
  • [208]見出し段落と本文段落をひとつの段落としてまとめる

7-6 スタイルの管理

  • [209]各所の段落スタイル名を段落の左に表示する
  • [210]文書中のスタイルの一覧を印刷する
  • [211][推奨するスタイル]を変える
  • [212]使えるスタイルを制限する
  • [213]文書で作ったスタイルをテンプレートに反映させる
  • [214]テンプレートのスタイル変更を文書に反映させる
  • [215]文書間・テンプレート間でスタイルをコピーする
  • [216]文書からスタイルを削除する

7-7 スタイルセットとテーマ

  • [217]スタイルセットの基本と注意点
  • [218]新しいスタイルセットを作る
  • [219]スタイルセットとテーマをテンプレートに適用する
  • [220]独自に作ったスタイルセットを別のパソコンで利用する
    • 【Tips】独自に作ったスタイルセットを削除する
  • [221]独自に作ったテーマを別のパソコンで利用する

Chapter 8 検索・置換・ジャンプのテクニック

8-1 検索・置換・ジャンプの基本操作

  • [222][ナビゲーション]ウィンドウの基本操作
  • [223][見出し]マップのフォントサイズを変える
  • [224][検索と置換]ダイアログボックスのジャンプ機能を活用する
  • [225]前回文書を閉じたときのカーソル位置にジャンプする
  • [226][検索と置換]ダイアログボックスのオプションを活用する
  • [227][検索と置換]ダイアログボックスの特殊文字を活用する
  • [228]「ワイルドカード」を活用する

8-2 検索・置換のテクニック

  • [229]複数の語句をまとめて検索する
  • [230]検索結果を一括選択する
  • [231]検索結果を別文書に抽出する
  • [232]複数の文書で同じ検索・置換を繰り返す
  • [233][検索と置換]ダイアログボックスを閉じて検索を続ける

8-3 英字の検索・置換

  • [234]任意の英単語を検索する
  • [235]アクセントやウムラウト付きの文字を検索する
  • [236]ギリシャ文字を検索・置換する
  • [237]英字だけ全角←→半角変換する
  • [238]半角英大文字の略号などを全角に変換する
  • [239]全角の英数字の行分かれを防ぐ
  • [240]英単語の途中改行を許可した文書で途中改行を防ぐ

8-4 数字・漢数字の検索・置換

  • [241]任意の桁数の数字を検索する
  • [242]漢数字の並びを検索する
  • [243]アラビア数字を漢数字に変換する
  • [244]漢数字をアラビア数字に変換する(ATOK)
  • [245]アラビア数字を漢数字で表示する
  • [246]数字に桁区切りのカンマを入れる
  • [247]縦書きのアラビア数字に桁区切りの読点を入れる
  • [248]桁区切りのカンマを読点に置換する
  • [249]漢数字に桁区切り読点を入れる
  • [250]小数点のピリオド「.」をナカグロ「・」に置換する
  • [251]負の数値だけ括弧で囲む
  • [252]数値の「-」だけ「▲」に置換する
  • [253]数字だけ全角←→半角変換する
  • [254]1桁と3桁以上の数値だけ全角に変える

8-5 記号の検索・置換

  • [255]「 」や( )で囲まれた文字列を検索する
  • [256]「 」を『 』“ ”‘ ’などに置換する
  • [257]“ ”←→ " " に置換する
    • 【Tips】カッコの非対応をまとめて修正する
  • [258]字下げ以外のスペースを一括削除する
    • 【Tips】和文字と英数字間のスペースだけを削除する
  • [259]空段落以外の段落先頭に全角スペースを一括挿入する
  • [260]スペースとタブ文字の混在を整理する
  • [261]タブ文字で区切られた用語を
  • [262]タブ文字で区切られた一覧の項目順を入れ替える
  • [263]強制改行された段落を1つにまとめる
  • [264]Macintoshの段落記号をWindowsの段落記号に置換する
  • [265]空段落を一括削除する
  • [266]Wingdingsフォントを検索する
  • [267]Wingdingsフォントに置換する
  • [268]セクション記号を検索してセクションの書式をコピーする

8-6 漢字と仮名文字の検索・置換

  • [269]漢字を検索する
  • [270]ひらがなを検索する
  • [271]全角・半角のカタカナを検索する
  • [272]カタカナ間の「・」を置換・削除する
  • [273]カタカナ英語の語尾の長音記号「ー」を削除する
  • [274]カタカナ英語に長音記号を追加する
  • [275]カタカナの全角←→半角を一括変換する
    • 【Tips】ひらがな←→カタカナを変換する
  • [276]動詞の「したがって」だけ「従って」に置換する
  • [277]「~する時」「~の時」だけ「とき」に置換する
    • 【Tips】「ですます」体←→「である体」を変換する

8-7 書式とスタイルの検索・置換

  • [278]太字や斜体の文字列を検索する
  • [279]太字や斜体を置換で設定・解除する
  • [280]検索箇所の半角英数記号だけ欧文フォントを置換する
  • [281]検索箇所の全角文字だけ和文フォントを置換する
  • [282]検索箇所に文字の「囲み線」や網かけを一括設定する
  • [283]検索箇所に「割注」を一括設定する
  • [284]「縦中横」文字で数字と単位の行分かれを防ぐ
  • [285]「20ml」のような数字と単位を「縦中横」文字に一括置換する
  • [286]蛍光ペンの色を置換する
  • [287]蛍光ペンを解除する
  • [288]文字書式,文字スタイルを置換で解除する
  • [289]中央揃えや右揃えの段落を検索する
  • [290]「改ページ記号」を削除し,改ページオプションを設定する
  • [291]段落先頭のタブ文字を削除し,左インデントを設定する
  • [292]検索箇所に段落罫線を一括設定する
  • [293]ドロップキャップを検索機能で一括設定する
  • [294]ドロップキャップの文字書式を一括置換する
  • [295]ドロップキャップに罫線と網かけを設定する
  • [296][標準]スタイルの段落先頭に全角スペースを挿入する
  • [297]全角スペースで始まる段落を[本文字下げ]スタイルに変える
    • 【Tips】図を含む文書の置換は要注意
  • [298]「・」で始まる段落に箇条書きの書式を適用する
  • [299]番号で始まる段落に[見出し]スタイルを適用する
  • [300]検索箇所の段落書式をまとめて解除する

8-8 フィールドの検索・置換

  • [301]フィールドにジャンプして表示を更新する
  • [302]フィールドを検索する
  • [303]決まった語句をルビ付き文字に置換する
  • [304]効率よくルビを振る
  • [305]ルビの体裁をまとめて変更する
  • [306]ルビの付いた語句を置換する
  • [307]ルビを一括解除する

Chapter 9 長文で役立つテクニック

9-1 章節単位の操作

  • [308]「見出しマップ」で章や節の見出しを追加する
  • [309]「見出しマップ」で章や節を移動・削除する
  • [310]文書を章単位で分けて保存する
  • [311]章ごとに作った文書をひとつにまとめる

9-2 図表番号

  • [312][行内]形式の図に図番号を一括挿入する
  • [313]表の前に表番号を一括挿入する
  • [314]図表番号の起番を設定する
    • 【Tips】図表の作成時に番号を自動挿入する
  • [315]図表番号を一括更新する
  • [316]図と図番号をまとめて本文横に置く

9-3 目次・索引

  • [317]長い見出しの先頭だけを目次化する
  • [318]本文中の語句を目次化する
    • 【Tips】目次の箇所にジャンプする
  • [319]索引登録作業を効率よく行う
  • [320]索引を「親子孫」形式にする
  • [321]目次や索引の更新を防ぐ
  • [322]複数文書の総目次・総索引を作る

Chapter 10 支援機能のテクニック

10-1 オートフォーマット

  • [323]入力オートフォーマットで文字を自動修正する
  • [324]一括オートフォーマットで文書の体裁を整える

10-2 オートコレクト

  • [325]オートコレクトで入力を楽にする
  • [326]オートコレクトで書式付きの署名を入力する
  • [327]オートコレクトとスペルチェックを連動させる
  • [328]オートコレクトで図を挿入する
  • [329]オートコレクトを別のパソコンにコピーする

10-3 フィールドのテクニック

  • [330][フィールド]ダイアログボックスを使う
  • [331]フィールドからダイアログボックスを呼び出す
  • [332]フィールドコードをキーボードで操作する
    • 【Tips】フィールドの網かけ表示オプション
  • [333]印刷時にフィールドを自動更新させる
  • [334]選択肢表示→選択入力のしかけを作る(AutoTextList)
  • [335]仮名称を正式名称に一括更新する(DocProperty)
  • [336]現在の1カ月後の日付を自動表示する(Date,Time,=)
  • [337]計算表の合計金額を転記する(Ref)
  • [338]必要事項の入力欄を印刷時に呼び出す(Ask)
  • [339]新規文書作成時に入力欄を呼び出す(FillIn)
  • [340]見積書の条件によって請求金額を変える(If)
  • [341]ブックマークの値を設定する(Set)
  • [342]セクションやページへのジャンプボタンを作る(GoToButton
  • [343]マクロ実行用のしかけを文書内に作る
  • [344]AccessやExcelのデータベースから一覧表を瞬時に作る(Database)

10-4 コンテンツコントロールのテクニック

  • [345]コンテンツコントロールの種類と機能
  • [346]コンテンツコントロールを使う
  • [347]コンテンツコントロールで入力欄を作る
  • [348]コンテンツコントロールでチェックボックスを作る
  • [349]コンテンツコントロールでカレンダーを利用する
  • [350]コンテンツコントロールで選択入力する
  • [351]コンテンツコントロールで文書パーツを選択する
  • [352]コンテンツコントロールで画像を簡単に挿入する
  • [353]コンテンツコントロールで帳票の行を増減する

Chapter 11 表操作のテクニック

11-1 表の作成・削除・解除

  • [354]表罫線の描画モードで表を作る
  • [355]入力済みの本文を表に変える
  • [356]縦書き文書で複数ページにわたる表を作る
    • 【Tips】縦書き文書に表を挿入するとページから飛び出してしまう
  • [357]各表を同じ体裁で作る~「クイック表」
  • [358]各表を同じ体裁で作る~オートコレクト
  • [359]表をすばやく削除する
  • [360]本文横の表を解除する

11-2 表内の入力と編集

  • [361]表の中をキーボードで移動・選択する
  • [362]文書内の表を次々に処理する
  • [363]表の中にタブ文字を入力する
  • [364]複数のセルに同じ内容をまとめて入力する
  • [365]行の内容をコピーして列に貼り付ける
  • [366]列の内容をコピーして行に貼り付ける

11-3 表整形

  • [367]表作成のオプションと表幅・列幅・行高の関係
  • [368]表幅を設定する(列幅との関係
  • [369]表の両端を本文幅に揃える
  • [370]列幅を実際の寸法に合わせて再設定する
  • [371]表幅なりゆきで列幅を調整する
  • [372]表幅を変えずに列幅を調整する
  • [373]列幅の自動調整機能を活用する
  • [374]縦書きの表の列幅を調整する
  • [375]表の行高を調整する
  • [376]縦書きの表の行高を調整する
  • [377]文書の末尾を表で終える
  • [378]セル余白を調整する
    • 【Tips】左右のセル余白が「1.9mm」に戻ってしまう
  • [379]セルとセルの間を空ける
  • [380]一部の列のセルを数行ごとに結合する
  • [381]複数列の表を1列にまとめる
  • [382]一部の列だけ結合する
  • [383]一部の列だけ複数列に分割する
  • [384]大きな表の列を入れ替える
  • [385]行と列を転置する(Wordで処理)
  • [386]行と列を転置する(Excelを利用)
  • [387]横書き仕様のセルの並び順を縦書き用に入れ替える
  • [388]表全体に影を付ける
  • [389]表の各セルを3D化する

11-4 表の配置

  • [390]段落間の表を本文領域の左・中央・右に揃える
  • [391]段落間の表の位置を調整する
  • [392]段落間の表を本文の横に置く
  • [393]本文横の表の位置を決める
  • [394]本文横の表と本文段落との位置関係を修正する
  • [395]表を左右に並べる
  • [396]縦書き文書で表の位置を決める
  • [397]縦書き文書で表を段落間に置く
    • 【Tips】縦書き文書での表の切り取り→貼り付けには注意
  • [398]縦書き文書で表の上下から本文を追い出す
  • [399]表の中の文字を横向きにする
  • [400]表全体を回転する(テキストボックス利用)
  • [401]表全体を回転する(画像化)
  • [402]表どうしを重ねて配置する
  • [403]表の行の途中でのページ別れを防ぐ
  • [404]表全体のページ分割を防ぐ
  • [405]表の前で改ページする
  • [406]表を描画キャンバス上に配置する

11-5 表の書式設定

  • [407]セル内の文字位置を調整する
  • [408]列幅の自動調整時にセル内容の折り返しを禁止する
  • [409]セル幅に合わせて文字間隔と文字幅を調整する
  • [410]表の行ごとにインデントを変える
  • [411]表内段落のインデントを変える
  • [412]行方向に連番を振る
  • [413]列方向に連番を振る
  • [414]表に「09:00」「10:00」のような時刻形式の連番を振る
  • [415]表に「09:00」「09:30」のような30分刻みの連番を振る
  • [416]箇条書きを使わずに連番を振る
  • [417]連番の順序を変えずに一部の列だけ行を並べ替える
  • [418]同じ表スタイルを各表に素早く適用する
  • [419]表の中でオートシェイプを利用する

11-6 表計算

  • [420]表計算の基本
  • [421]計算結果の表示形式をアレンジする
  • [422]「\」と数字の間を詰めて表示する
    • 【Tips】計算式の表示形式で「\\」のように重複表示される
  • [423]表計算の関数を活用する
  • [424]計算式フィールドを直接入力する
  • [425]セル番地を使った計算式を楽に入力する
  • [426]表計算の結果に色を付ける
  • [427]Word上でExcelのワークシートを利用する
  • [428]Excelのワークシートを利用する

Chapter 12 図の操作のテクニック

12-1 図の編集とレイアウト

  • [429]文書内の図を検索する
  • [430]ページ内の図を[選択]ウィンドウで操作する
  • [431]図をドラッグで複製する
  • [432]図を素早くたくさん複製する
  • [433]図を自在に回転する
    • 【Tips】回転ハンドルが表示されない場合の対策
    • 【Tips】書式適用時の「プレビュー」オプション
  • [434]グリッド線,配置ガイドを使う
    • 【Tips】グリッド線の表示を素早く切り替える
  • [435]図の位置決め用に本文の段落枠を表示する
  • [436]図の位置を微調整する
  • [437]図をページ上の定位置に固定する
  • [438]図の位置基準を瞬時に[余白]に変える
    • 【Tips】ドラッグ時のレイアウトをリアルタイムで表示(2013)
  • [439]コピーした図を元図と同じ位置に貼り付ける
  • [440]図の位置をページの奇偶で左右に振り分ける
  • [441]図の位置を揃える

12-2 オートシェイプ・ワードアート

  • [442]水平線,垂直線を描く
  • [443]平行線を描く
  • [444]格子線を描く
  • [445]折れ線や正弦波を描く
  • [446]正円,正方形,正三角形などを描く
  • [447]正多角形を描く
  • [448]扇形,半円を描く
  • [449]同心の図形を描く
  • [450]極小の図形を描く
  • [451]同種のオートシェイプを続けて描く
    • 【Tips】オートシェイプの描画時,自由にドラッグできない
  • [452]いろいろなオートシェイプを同じ書式で描く
  • [453]描いた図形の種類を変える
    • 【Tips】Word2007で図形の一覧を表示する
  • [454]グループを解除せずにグループ内の図を操作する
  • [455]凹んだ図形の内部で本文を折り返す
  • [456]オートシェイプで描いた図を画像ファイル化する
  • [457]複数の図の輪郭に合わせて本文を折り返す
  • [458]オートシェイプでテクスチャを作る
  • [459]オートシェイプやワードアートに写真の書式を適用する
  • [460]ワードアートにオートシェイプのスタイルを適用する

12-3 テキストボックス・スマートアート

  • [461]テキストボックスのリンク作業を楽にする
  • [462]テキストボックス間を楽に移動する
  • [463]テキストボックスのサイズと中身の文字位置を調整する
  • [464]箇条書きをスマートアート化する
  • [465]スマートアートの背景を写真などの画像で塗りつぶす

12-4 写真

  • [466]写真の既定のフォルダーを登録する
  • [467]写真の既定の配置方法を決める
    • 【Tips】スクリーンショットを挿入する(2013)
  • [468]写真を一括挿入し,個々の段落に分ける
  • [469]写真の周囲に背景色を付ける
  • [470]写真の絵柄に合わせて背景を隠す
  • [471]写真を絵柄に沿って切り抜く
  • [472]写真に設定した書式の一部だけ別の写真にコピーする
  • [473]行内配置形式の写真の書式を素早く統一する
  • [474]行内配置形式の写真に「囲み線」を一括設定する
  • [475]写真を置いた段落の書式を統一する
  • [476]写真のトリミングを取り消す
  • [477]写真のトリミング部分を削除する
  • [478]写真の「リンク」を更新する
  • [479]描画キャンバス内の写真をリンク更新可能にする
    • 【Tips】写真の書式やサイズを変えずに写真を入れ替える
  • [480]リンクした写真を埋め込む
    • 【Tips】写真や図の情報を音声で読み上げる
  • [481]写真をテキストボックスとグループ化する
  • [482]写真や図だけを別文書にコピーする
  • [483]Word文書から画像を抽出する

12-5 描画キャンバス

  • [484]描画キャンバスを素早く呼び出す
    • 【Tips】描画キャンバス内でオートシェイプを描けない(2013/2010)
  • [485]描画キャンバスを書式付きで挿入する
  • [486]描画キャンバスと図番号をセットで挿入する
  • [487]描画キャンバス内の図の位置を揃える
  • [488]描画キャンバスの中身全体の位置を調整する
  • [489]描画キャンバスの図を拡大・縮小する
  • [490]描画キャンバス内の絵柄に合わせて本文を折り返す
  • [491]描画キャンバスを画像化する
  • [492]「行内配置」の描画キャンバスをまとめて削除する

Chapter 13 印刷のテクニック

13-1 文書の印刷

  • [493]現在の設定ですぐに印刷する
    • 【Tips】「ページの色」を印刷する
  • [494]エクスプローラーからWord文書を印刷する
  • [495]「通常使うプリンター」以外のプリンターで印刷する
    • 【Tips】Wordのない環境でWord文書を印刷する
  • [496]Wordを起動せずに文書を印刷する
  • [497]拡大・縮小印刷する
  • [498]一枚の用紙に複数ページずつ印刷する
  • [499]ページによって用紙トレイを自動的に変える
  • [500]文書の一部だけ印刷する
  • [501]章単位,節単位で素早く印刷する
  • [502]普通のプリンターで両面印刷する
  • [503]中綴じ,平綴じで印刷する
  • [504]天綴じ形式で両面印刷する
  • [505]四つ折りで仕上がるように印刷する
  • [506]透明シート用に表裏を反転して印刷する
  • [507]常に逆順で印刷する
  • [508]伝票の記入欄にのみ印刷する
  • [509]見出し項目だけを印刷する
  • [510]文書情報と本文を一緒に印刷する
  • [511]ショートカットキーの一覧,スタイル,文書パーツを印刷する
  • [512]隠し文字を印刷する
  • [513]文書に連番を付けて印刷する
  • [514]リセット可能な印刷用カウンタを作る
  • [515]「通常使うプリンター」をWordから変更する
  • [516]よく使う印刷設定をプリンターに登録する
  • [517]印刷を中止する

13-2 差し込み印刷

  • [518]差し込み印刷用の手紙文書を作る
  • [519]差し込み印刷用の封筒文書を作る
  • [520]差し込み印刷用のラベル文書を作る
  • [521]差し込み印刷でデータの一覧を作る
  • [522]差し込み印刷で写真を挿入する
  • [523]住所録のアラビア数字を漢数字で表示する
  • [524]宛先によって敬称を変える
  • [525]連名がある場合にのみ連名の敬称を表示する
  • [526]夫婦の名前の頭を揃える
  • [527]夫婦別姓の場合だけそれぞれの姓を表示する
  • [528]郵便番号を郵便番号枠に合わせて配置する
  • [529]「0123456」の郵便番号を「012-3456」で表示する
  • [530]「012-3456」形式の郵便番号を郵便番号枠に割り付ける

Chapter 14 文書管理とテンプレートのテクニック

14-1 文書とテンプレートの基礎知識

  • [531]文書およびテンプレートの種類と拡張子
  • [532]文書とテンプレートの関係

14-2 文書の開閉・作成・保存

  • [533]よく使う文書を素早く開く
  • [534]Word起動時に,前回最後に使った文書を開く
  • [535]Word起動時に指定文書を開く
  • [536]文書の「既定のフォルダー」を登録する
  • [537]Backstageビューを開かずに文書を開閉する
  • [538][最近使った文書]の一覧から一部の文書の表示を消す
  • [539][最近使った文書]の一覧をまとめて消す
  • [540]Wordの起動時にテンプレートを指定して文書を作る
  • [541]エクスプローラーで既存文書から新しい文書を作る
  • [542]旧バージョンの文書を開く
  • [543]旧バージョンで保存した文書を新バージョンの仕様に変換する
  • [544][互換モード]の文書のレイアウト仕様を設定する
  • [545]複数の文書に同じプロパティを設定する
  • [546]文書の作成日をファイル名に自動設定する
  • [547]上書き保存した文書を保存前の内容に戻す
  • [548]保存し損なった文書を復活する
  • [549]文書の保存先一覧から「OneDrive」の表示を消す
  • [550]作業中の文書をまとめて上書き保存する

14-3 他文書の挿入と参照

  • [551]文書内に他文書の一部を流用する
  • [552]他文書へのハイパーリンクを挿入する
  • [553]文書の内容をコピーして別の文書に貼り付ける

14-4 文書の保護

  • [554]個人情報やコメント,隠し文字などを削除する
  • [555]文書の記入欄以外を書き換えから保護する
  • [556]文書の一部をセクション単位で書き換えから保護する
  • [557]文書の一部を書き換えから保護する
  • [558]文書を読み取り専用で開く
  • [559]文書の読み取りと書き込みをパスワードで保護する
    • 【Tips】文書を変更・コピー・印刷から保護する
  • [560]「最終版」に設定した文書を印刷レイアウト表示モードで開く

14-5 テンプレートの操作

  • [561]「白紙の文書」テンプレートの内容を変える
  • [562]「ひな形」用テンプレートを作る
  • [563]テンプレートの既定の保存場所を変える
  • [564]「個人用」テンプレートの既定の保存場所を変える
    • 【Tips】Word2013でWord2010以前のテンプレートを表示する
  • [565]任意のフォルダーに置いたテンプレートのマクロを有効にする
  • [566]共有テンプレートを一覧に表示する
  • [567][新規]ダイアログボックスを素早く呼び出す
  • [568][新規]ダイアログボックスに個人用テンプレートを表示する
  • [569][新規]ダイアログボックスに独自のタブを作る
  • [570]最近使用したテンプレートの一覧をクリアする
  • [571]文書の添付テンプレートを変える
  • [572]「Templates」フォルダーを素早く開く
  • [573]Normal.dotmを作り直す
  • [574]テンプレートをアドインする
  • [575]テンプレートを起動時からアドインする

Chapter 15 コマンド操作のテクニック

15-1 起動と終了

  • [576]タスクバーから起動する
  • [577]デスクトップのショートカットで起動する
  • [578]Word起動時のオープニング画面を省略する
  • [579]Word2013で起動直後に「文書1」を表示する
  • [580]Wordを2つ起動する
  • [581]素早く終了する

15-2 クイックアクセスツールバーとリボンの操作

  • [582]クイックアクセスツールバーの位置を変える
  • [583]クイックアクセスツールバーにリボン上のボタンを組み込む
  • [584]クイックアクセスツールバーにリボンにないボタンを組み込む
  • [585]クイックアクセスツールバーの内容を作業ごとに切り替える
  • [586]リボンのタブとボタンを追加・削除する
    • 【Tips】[開発]タブを表示する
  • [587]クイックアクセスツールバーとリボンの設定を使い分ける
  • [588]クイックアクセスツールバーとリボンの状態を初期設定に戻す
  • [589]クイックアクセスツールバーやリボンをキーボードで操作する

15-3 ショートカット機能の活用

  • [590]ショートカットメニューをキーボードで操作する
  • [591]コマンドなどにショートカットキーを割り当てる
  • [592][キーボードのユーザー設定]を素早く呼び出す
    • 【Tips】Word2003の短縮キーを使う
  • [593]ボタンやショートカットキーからコマンド名を逆引きする
  • [594]ショートカットキーのポップヒントを消す
  • [595]ミニツールバーが現れないようにする
    • 【Tips】コマンドボタンの「ポップヒント」の表示を禁止する
  • [596]コマンドとショートカットキーの一覧を作る
  • [597]コマンドを直接実行する

15-4 ダイアログボックスの呼び出しと操作

  • [598]ダイアログボックスや作業ウィンドウを素早く呼び出す
  • [599]ダイアログボックス内をキーボードで操作する

15-5 Word以外の機能の呼び出し

  • [600]他のOfficeアプリケーションを呼び出す
  • [601]コントロールパネルを呼び出す

Wordのショートカットキー●用途別一覧