記事一覧

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3月23日(木)

週刊Webテク通信 週刊Webテク通信

2017年3月第4週号 1位は,アライブデザインとスタティックデザインについて,気になるネタは,子供用Googleアカウントを作成できる「Family Link」発表、Android端末の利用を親が管理

ネットで見かけたWebテク(Webテクニック・Webテクノロジー)記事から,Webデザイナーの目で厳選したネタを週刊で紹介するこのコーナー。今回は,2017年3月13日~3月19日の間に見つけた記事のベスト5です。

3月22日(水)

CSS3アニメーションでつくるインターフェイス表現 CSS3アニメーションでつくるインターフェイス表現

第20回 トグルスイッチのアニメーション

今回は,動きそのものはあまり凝りようのないトグルスイッチがお題だ。とはいえ,視覚的な表現に細かい工夫がある。

3月21日(火)

人工知能で明日のビジネスは変わるのか? 人工知能で明日のビジネスは変わるのか?

第11回 人工知能とビジネスにおける問題

今回は「人工知能がビジネスに活用できるかどうか」を実現するために重要なポイントを考えてみます。

3月9日(木)

週刊Webテク通信 週刊Webテク通信

2017年3月第2週号 1位は,今どきのUIデザインで影やぼかしの効果を使う方法,気になるネタは,ソニー,PS4も遊べる投影型コンピュータ Xperia Touch 発表。超短焦点プロジェクターと投影面タッチ認識,Android搭載

ネットで見かけたWebテク(Webテクニック・Webテクノロジー)記事から,Webデザイナーの目で厳選したネタを週刊で紹介するこのコーナー。今回は,2017年2月27日~3月5日の間に見つけた記事のベスト5です。

3月7日(火)

CSS3アニメーションでつくるインターフェイス表現 CSS3アニメーションでつくるインターフェイス表現

第19回 画像のアコーディオン表示

今回は,アコーディオンのように開く画像をお題とする。

いま,見ておきたいウェブサイト いま,見ておきたいウェブサイト

第147回 Fullstopnewparagraph,Norgram,完全自動決算サマリー

厳しい冬の寒さも終わり,いよいよ暖かな春の日差しとともに到来する花粉の飛散にあれこれ準備をしている今日このごろ,皆様いかがお過ごしでしょうか。今回も個人的に感じた,素晴らしいサイトの特徴をいくつかお話したいと思います。

2月23日(木)

週刊Webテク通信 週刊Webテク通信

2017年2月第4週号 1位は,デザインの心理学によってユーザーを理解するためのヒント,気になるネタは,次世代iPhoneはワイヤレス充電の可能性―AppleはWPCに加入

ネットで見かけたWebテク(Webテクニック・Webテクノロジー)記事から,Webデザイナーの目で厳選したネタを週刊で紹介するこのコーナー。今回は,2017年2月13日~2月19日の間に見つけた記事のベスト5です。

2月22日(水)

ロクナナワークショップ NEWS & REPORT ロクナナワークショップ NEWS & REPORT

ロクナナワークショップ「斉藤孝之のAWSではじめるクラウド入門講座」を開講

Webデザインの学校 ロクナナワークショップは, 2017年3月より,アマゾン ウェブ サービスの入門講座を開講します。

2月16日(木)

週刊Webテク通信 週刊Webテク通信

2017年2月第3週号 1位は,Bechanceに投稿されたデザインから2017年のトレンドを予想,気になるネタは,新しいメンバーを迎えるのにも一役買う「Dropbox Paper」

ネットで見かけたWebテク(Webテクニック・Webテクノロジー)記事から,Webデザイナーの目で厳選したネタを週刊で紹介するこのコーナー。今回は,2017年2月6日~2月12日の間に見つけた記事のベスト5です。

2月15日(水)

人工知能で明日のビジネスは変わるのか? 人工知能で明日のビジネスは変わるのか?

第10回 人工知能をビジネスに活用するために意識しておきたいコト

今回は人工知能をビジネスに活用するための前提として,意識しておきたいコトを筆者なりの視点でまとめてみます。

2月14日(火)

ロクナナワークショップ NEWS & REPORT ロクナナワークショップ NEWS & REPORT

ロクナナワークショップ「野中文雄のTypeScript入門講座」を開講

Webデザインの学校 ロクナナワークショップは,2017年2月より,TypeScriptの入門講座を開講します。

CSS3アニメーションでつくるインターフェイス表現 CSS3アニメーションでつくるインターフェイス表現

第18回 飛び出す数字のアニメーション

今回のお題は,メニュー項目にポインタを重ねると数字が飛び出してくるバーだ。「Hop Over Notification Badge」のデザインとアニメーションにもとづいて,コードはわかりやすく組み立て直した。

2月9日(木)

週刊Webテク通信 週刊Webテク通信

2017年2月第2週号 1位は,Webデザインのナビゲーションの過去と未来,気になるネタは,さらばDirector Adobe,Directorの販売およびShockwaveサポートを終了

ネットで見かけたWebテク(Webテクニック・Webテクノロジー)記事から,Webデザイナーの目で厳選したネタを週刊で紹介するこのコーナー。今回は,2017年1月30日~2月5日の間に見つけた記事のベスト5です。

2月2日(木)

週刊Webテク通信 週刊Webテク通信

2017年2月第1週号 1位は,UIデザインの短期集中コース,気になるネタは,Twitter,新機能「もっと探す」タブを追加--トレンド・モーメント・検索機能を集約

ネットで見かけたWebテク(Webテクニック・Webテクノロジー)記事から,Webデザイナーの目で厳選したネタを週刊で紹介するこのコーナー。今回は,2017年1月23日~1月29日の間に見つけた記事のベスト5です。

1月31日(火)

いま,見ておきたいウェブサイト いま,見ておきたいウェブサイト

第146回 2017年特別編 2016年の特徴,2017年の展望

2017年の初回は「特別編」と題して,2016年に登場したウェブサイトやウェブサービスの周辺環境・特徴などを振り返りながら,2017年への展望を語っていきたいと思います。

1月26日(木)

週刊Webテク通信 週刊Webテク通信

2017年1月第4週号 1位は,シンプルなデザインのための7つのルール,気になるネタは,Slackにスレッド機能 複数の会話が分かりやすく

ネットで見かけたWebテク(Webテクニック・Webテクノロジー)記事から,Webデザイナーの目で厳選したネタを週刊で紹介するこのコーナー。今回は,2017年1月16日~1月22日の間に見つけた記事のベスト5です。

1月25日(水)

人工知能で明日のビジネスは変わるのか? 人工知能で明日のビジネスは変わるのか?

第9回 人工知能支援サービスの拡大

手前味噌ですが,最近人工知能についての話題は,私が以前から提唱していた内容がちらほら見えるようになってきました。

1月24日(火)

CSS3アニメーションでつくるインターフェイス表現 CSS3アニメーションでつくるインターフェイス表現

第17回 立体的なナビゲーションバーのアニメーション

今回のお題は,ボタンが立体的に並んだナビゲーションバーだ。マウスポインタを重ねると,ボタンが飛び出す。

1月19日(木)

週刊Webテク通信 週刊Webテク通信

2017年1月第3週号 1位は,2017年のWebデザインのトレンド,気になるネタは,米Yahoo,社名を「Altaba」に変更。検索・ニュース事業をVerizonに売却後,投資会社として存続

ネットで見かけたWebテク(Webテクニック・Webテクノロジー)記事から,Webデザイナーの目で厳選したネタを週刊で紹介するこのコーナー。今回は,2017年1月9日~1月15日の間に見つけた記事のベスト5です。

1月12日(木)

週刊Webテク通信 週刊Webテク通信

2017年1月第2週号 1位は,翻訳されることを考慮したデザインのヒント,気になるネタは,全天球映像を24時間ライブストリーミング「RICOH R」発売へ

ネットで見かけたWebテク(Webテクニック・Webテクノロジー)記事から,Webデザイナーの目で厳選したネタを週刊で紹介するこのコーナー。今回は,2017年1月2日~1月8日の間に見つけた記事のベスト5です。

1月11日(水)

人工知能で明日のビジネスは変わるのか? 人工知能で明日のビジネスは変わるのか?

第8回 人工知能ブームの見分け方

今回は「人工知能ブームの見分け方」をテーマに話を進めます。

1月10日(火)

CSS3アニメーションでつくるインターフェイス表現 CSS3アニメーションでつくるインターフェイス表現

第16回 並んで弾けるアニメーション

今回のお題は,水平に並べた要素に時間差で波紋のような弾けるアニメーションを加える。「Smooth Pulse」のデザインとアニメーションをもとに,わかりやすく組み立て直した。

1月6日(金)

ネット空間と読書スタイルの変化への対応~2017年の電子出版 新春特別企画

ネット空間と読書スタイルの変化への対応~2017年の電子出版

このコラムも今回で7回目。2016年の状況を振り返りつつ,2017年,電子出版分野はどうなるのか,実際に専門書・専門雑誌の電子出版事業に関わった立場から考察してみます。

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