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新春特別企画

 

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  • 次の10年に向け,持続する電子出版ビジネスを~2020年の先の電子出版ビジネスを考える
    • 再度伸び率が高まり,次のフェーズへ動き出した電子出版ビジネス
    • EPUBおよびEPUBリーダーの動向
    • 電子出版ビジネス,2020年の期待と課題
    • 電子出版元年から10年,次の10年に向けて

    2020年1月9日:馮富久

  • 2020年のWebアクセシビリティ
    • Web Content Accessibility Guidelines(WCAG)2.2
    • WAI-ARIA 1.2
    • Webブラウザーのビルトイン機能
    • 国内支援技術の動向
    • 国交省ガイドライン

    2020年1月7日:中村直樹

  • 2020年のWeb標準
    • Web Packagingを使った新たなコンテンツ配信の形
    • Signed HTTP Exchanges が解決してくれること
    • Web BundlesによるWebコンテンツのバンドル
    • Web Authenticationが実現するパスワード不要な認証
    • 関連記事

    2020年1月6日:泉水翔吾

  • 電子出版の世界を“アップデート”していこう~2019年の先の電子出版ビジネスを考える
    • 電子出版市場規模は緩やかな伸びへ
    • 比較ではなく,開拓と進化の意識を
    • 2019年の動向~スマホ対応,オーディオブック,そして,5Gへ
    • 売り方と読み方の変化~決済手段の多様化,デジタルファースト,読み放題から無料公開へ
    • これからの電子出版ビジネスのカギは「好奇心を持つこと」~新時代の電子出版ビジネスに向けてのアップデート

    2019年1月10日:馮富久

  • 2019年のWebアクセシビリティ
    • Web Content Accessibility Guidelines(WCAG)2.1
    • EdgeとNarrator
    • Accessible Rich Internet Applications(WAI-ARIA)・Accessibility Object Model(AOM)
    • スタイルガイド(コンポーネントリスト)
    • リスクかチャンスか

    2019年1月8日:黒澤剛志

  • 2019年のWeb標準
    • Microsoft EdgeへのChromiumプロジェクトの採用
    • Low Level APIとLayered APIs
    • HTTP/2の普及とHTTP/3の標準化
    • Webパフォーマンスに関するAPIの拡充

    2019年1月7日:泉水翔吾

  • 2018年,電子出版ビジネスはいよいよ普及のフェーズへ~高まる運用保守の意識
    • 堅調に伸び続ける電子出版市場
    • 書店減,EC市場規模拡大に伴う紙と電子の選択
    • 2017年の電子出版動向~技術的観点から
    • 普及期における課題と対応

    2018年1月5日:馮富久

  • 2018年のWebアクセシビリティ
    • Web Content Accessibility Guidelines (WCAG) 2.1
    • メディアのアクセシビリティ
    • Accessible Rich Internet Applications(WAI-ARIA)

    2018年1月5日:黒澤剛志

  • 2018年のWeb標準
    • W3CによるHTML5.2の勧告とWHATWGの標準化プロセスの整備
    • Web Components普及への期待
    • Service WorkerがもたらすWebの変化
    • クレジットカードのセキュリティとWeb Payments
    • HTTPS化の更なる浸透

    2018年1月4日:泉水翔吾

  • ネット空間と読書スタイルの変化への対応~2017年の電子出版
    • 2016年も市場は拡大傾向,伸び率はやや増加
    • 改めて出版ビジネスについて考えてみる~紙と電子の違い
    • 2016年の電子出版の技術動向に見る,これからのEPUB
    • 2017年の展望~コンテンツの質,そして,読者の読書時間と場所を意識

    2017年1月6日:馮富久

  • 2017年のWebアクセシビリティ
    • WCAG 2.1
    • Accessible Rich Internet Applications(WAI-ARIA)
    • Scalable Vector Graphics(SVG)
    • Payments

    2017年1月2日:黒澤剛志

  • 2017年のWeb標準
    • HTML 5.1およびHTML 5.2 - HTML Living Standardとの乖離
    • IE9のサポート終了
    • CSS Flexible Boxの利用増加 - ただし旧仕様とバグに注意
    • ECMAScript 2017
    • 各Webブラウザ,Adobe Flashのブロック開始

    2017年1月1日:渡邉卓

  • 紙ありきの電子出版市場の拡大と成長,雑誌読み放題,電子コミック,その次は?~2016年の電子出版
    • 2015年の電子出版市場とここ数年の推移を考察~ついに2,000億市場が見えてきた
    • 2016年の数字見込みとその先
    • 専門書の電子化は?
    • この先の日本の電子出版市場
    • まとめ:次の5年でどうなるのか?

    2016年1月5日:馮富久

  • 2016年のWebアクセシビリティ
    • WCAG 2.0の今後
    • Accessible Rich Internet Applications(WAI-ARIA)
    • 画像の長い代替コンテンツ

    2016年1月2日:黒澤剛志

  • 2016年のWeb標準
    • ECMAScript 2015
    • ECMAScript新版の登場 - ECMAScript策定制度変更と年次リリースへの移行
    • DOM4 勧告
    • Mozilla FirefoxからNPAPIプラグインのサポートが削除予定 - Adobe Flashはサポート継続
    • IE7,IE8のサポート終了

    2016年1月1日:渡邉卓

  • 次のフェーズに進むには?~2015年の電子書籍と電子出版ビジネス
    • ビジネスとして上昇気流に乗った2014年の電子出版ビジネス業界
    • 誰が読んでいるのか?~ジャンル別の電子書籍の動き
    • 電子書店はこれからどうなる?~ネットとリアルの融合
    • 次のフェーズに向けて
    • 電子出版ビジネスの未来

    2015年1月2日:馮富久

  • 2015年のWebアクセシビリティ
    • HTML5がW3C勧告に
    • WAI-ARIA 1.1の進展
    • ズーム禁止を設定しなくても
    • JIS X 8341-3改正と障害者差別解消法

    2015年1月1日:黒澤剛志

  • 2015年のWeb標準
    • より広範なHTML5仕様の一般化・HTML5.1仕様の利用増加
    • ECMAScript 6仕様の利用増加
    • IE7・IE8 未サポートWebサイト増加

    2015年1月1日:渡邉卓

  • コンテンツの数と発売タイミングが大切になる1年――電子書籍と電子出版ビジネスの2013年→2014年
    • 増えてきた電子書籍,電子書店,電子書籍リーダー
    • 大手書店が揃い,次は出版社の動きへつながった1年
    • 電子書籍の読者は増えたのか?
    • 読書端末の普及と進化
    • 読者を意識した電子書籍づくり
    • 2014年は読みやすさとコンテンツ数が求められる年に

    2014年1月3日:馮富久

  • 2014年のWebアクセシビリティ
    • Web標準とWebアクセシビリティ
    • WAI-ARIA
    • Canvas 2D Context
    • Indie UI: Events
    • WebVTT
    • 数式
    • JIS X 8341-3:2010への取り組み

    2014年1月2日:黒澤剛志

 

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