連載

アジャイル トランスペアレンシー ~アジャイル開発における透明性の確保について~

 

  • 第5回  BDDとATDD
    • はじめに
    • テストのレビュー
    • 振る舞い駆動開発について
    • BDD の具体例(easyb)
    • 受け入れテストの位置づけ
    • 受け入れテスト駆動開発
    • まとめ

    2009年11月26日

  • 第4回  設計作業としてのテスト駆動開発
    • はじめに
    • 設計の共有の重要性
    • テスト駆動開発(Test Driven Development) とは
    • テスト駆動開発の2つの側面
    • テストで設計することのメリット
    • テスト駆動開発で作成するテストの範囲
    • テストのレビュー
    • まとめ

    2009年11月17日

  • 第3回 選択される開発内容
    • はじめに
    • ストーリーについて
    • ストーリーの難しさ
    • ストーリーを優先順位付けする
    • 進捗管理方法
    • 顧客の手に軌道修正のハンドルを

    2009年11月17日

  • 第2回 イテレーション設計における透明性
    • はじめに
    • イテレーション
    • 二段階のリリース
    • 簡易リリースの要件
    • イテレーション設計
    • 開発者の目指すところ

    2009年11月10日

  • 第1回 アジャイル開発と透明性
    • はじめに
    • 変化を歓迎するアジャイル
    • 変化を受け入れるには透明性が必要
    • 顧客にとっての透明性
    • 開発者にとっての透明性
    • フィードバックのスパイラル

    2009年10月28日

 

著者プロフィール

設楽秀輔(したらしゅうすけ)

1994年,慶応義塾大学経済学部卒業。エンターテインメント系企業にて経営管理を経験後,システムインテグレータとして金融アプリケーションなどのソフトウェア開発に従事。2007年,株式会社テクノロジックアートに入社し,現在に至る。

テクノロジックアートアジャイル開発グループグループリーダー。認定スクラムマスター。会計士補。