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社長になってはじめて見える,人材,教育,マーケティング,マネジメントなどの考え方とは。エンジニアから社長になり,創業12年を迎えた著者が,自身の経験をふまえつつ解説します。

優しいUI~ボイスユーザインターフェースで変わるコト 優しいUI~ボイスユーザインターフェースで変わるコト

本連載では,ボイスユーザインターフェースの登場で変化する世界を,UI/UXや技術的観点から考察します。

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Linuxの普及が進む中,Active Directory - Linuxの統合認証にも新たな変化がありました。この連載ではAD-Linux統合認証の最新状況を紹介します。

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6月22日(金)

ADMINISTRATOR STAGE Ubuntu Weekly Topics

2018年6月22日号 Cosmicの開発, Kata ContainersにおけるNVDIMMサポート

6月は大きな変化は生じていないものの,少しずつ開発が盛り上がり始める時期です。これは言い換えると取り上げるべき事柄も少ないことも意味するのですが,いくつか興味深い動きが見えてきています。

WEB+DESIGN STAGE 縁の下のUIデザイン―少しの工夫で大きな改善!

第7回 「いいね!」の効果的な使い方―ボタン設計,複数リアクション,ブックマークとの違い

SNSなどのコミュニケーションサービスを利用している人にとって,「いいね!」などフィードバックをする行為は最も身近なアクションであり,頻繁に接するUIかもしれません。

6月21日(木)

ADMINISTRATOR STAGE Linux Daily Topics

2018年6月21日 Red Hat,メンテナンスアップデート「Red Hat Enterprise Linux 6.10」を提供開始,Spectre/Meltdown対策更新を含む

Red Hatは6月19日,「Red Hat Enterprise Linux 6」シリーズのメンテナンスアップデートである「Red Hat Enterprise Linux 6.10」のリリースを発表した。

NEWS & REPORT RubyKaigi 2018 Keynote レポート

須藤功平さん「My way with Ruby」 〜RubyKaigi 2018 基調講演 2日目

2018年5月31日から6月2日までRubyKaigi 2018が行われました。本記事は2日目の基調講演の内容をレポートします。須藤さんは「My way with Ruby」というタイトルで,自身とRubyの関わりについて発表しました。

LIFESTYLE STAGE Android Weekly Topics

2018年6月第4週 Androidを取り巻くスマートウォッチ事情

2018年6月第4週のAndroid関連のニュースをお届けします。

NEWS & REPORT ニュースリリース

BoostIO,Issueに賞金をかけられ,解決したコントリビューターが受け取れるサービス「IssueHunt」をリリース

6月20日(水)

ADMINISTRATOR STAGE Linux Daily Topics

2018年6月20日 次世代メモリをターゲットに開発が進むログベースファイルシステム「NOVA」

ストレージメモリの規格は現在,NVMe(Non-Volatile Memory Express)へと急速にシフトしている。

NEWS & REPORT RubyKaigi 2018 Keynote レポート

まつもとゆきひろさん「ことわざに通じるRubyのプログラミングとコミュニティ」 〜RubyKaigi 2018 基調講演 1日目

2018年5月31日から6月2日まで,宮城県仙台市の仙台国際センターでRubyKaigi 2018が開催されました。 1日目の基調講演は,Rubyの作者のまつもとゆきひろさんです。 「箴言(Proverbs)」というタイトルで,3つのことわざを取り上げました。

ADMINISTRATOR STAGE Ubuntu Weekly Recipe

第524回 Hades Canyon/Kaby Lake GのdGPUを有効化する

第523回ではハイエンドNUCである「NUC8i7HVK」(Hades Canyon)にUbuntu 18.04 LTSをインストールして,CPUやSSDの性能を調べました。今回はより新しいドライバーを導入してHades Canyonの特徴とも言うべきdGPUを使ってみます。

DEVELOPER STAGE きたみりゅうじの聞かせて珍プレー プレイバック

File.#006 糸電話(連載第29回)

私の会社は全国に拠点があるので,県外のブロックに電話をかけることがしばしばあります。

DEVELOPER STAGE Perl Hackers Hub

第49回 CPANモジュールの品質を支えるCI技術(3)

(3)では,Perlでカバレッジ(網羅率)を測定する方法と,測定結果とCIサービスの連携方法について説明します。

6月19日(火)

DEVELOPER STAGE 業務を改善する情報共有の仕掛け~DevOpsの実現,RPAの導入に向けて~

第1回 DevOps実現への基盤作り(前編)

ソフトウェア開発の業務改善をテーマにスタートします本連載,トップバッターとなった筆者はJira SoftwareとPythonが好きなプリセールスです。

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第49回 CPANモジュールの品質を支えるCI技術(2)

今回のテーマは「CPANモジュールの品質を支えるCI技術」です。

6月18日(月)

DEVELOPER STAGE 書いて覚えるSwift入門

第38回 Swift Package Manager

モダンプログラミング言語は,単にプログラムを,書いて実行する,だけではなく,機能をライブラリ(library)にまとめ,モジュール(module)として公開し,それを援用する機能まで備えているものです。

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第49回 CPANモジュールの品質を支えるCI技術(1)

本連載では第一線のPerlハッカーが回替わりで執筆していきます。今回のハッカーはOSS(Open Source Software)開発を活発にされている水音ぴねさんで,テーマは「CPANモジュールの品質を支えるCI技術」です。

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