ポケットリファレンスシリーズActionScript 3.0 ポケットリファレンス

[表紙]ActionScript 3.0 ポケットリファレンス

四六判/488ページ

定価(本体2,480円+税)

ISBN 978-4-7741-3580-9

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書籍の概要

この本の概要

本書はActionScript3.0の多彩な機能を,すぐに調べることができる目的別リファレンスです。思いついたアイディアをFlashムービーに活かしたいけれど,ActionScript3.0のどんな機能を利用すればよいのかわからない。ActionScript3.0になり記述法が変わったみたいで以前のものが使えない。そんな疑問に日々悩まされているFlashクリエイターやWebデザイナーの方々にとって,本書は最適の書となるでしょう。丁寧な解説で定評のある著者により,初学者にもわかりやすい内容です。実際の記述例も記載しており,すぐに利用できます。

こんな方におすすめ

  • ActionScript初心者〜中級者
  • ActionScriptでできることをさっと調べたい人
  • Webデザイナ,Flashクリエイター

目次

第1章 ActionScript 3.0の基本

  • 01 ActionScriptの記述場所
  • 02 データ型
  • 03 変数と定数
  • 04 識別子,キーワードと予約語
  • 05 演算子
  • 06 関数
  • 07 ユーザー定義関数
  • 08 式,ステートメント(文),ブロック
  • 09 論理式
  • 10 フロー制御
  • 11 if文
  • 12 switch文
  • 13 for文
  • 14 while,do...while文
  • 15 for...in文,for each...in文
  • 16 break,continue,label
  • 17 オブジェクトとクラス
  • 18 パッケージ
  • 19 イベント
  • 20 イベントリスナーの登録/削除
  • 21 イベントオブジェクト
  • 22 コメント

第2章 Flash CS3の機能

Section 01 表示リストと表示オブジェクト,表示オブジェクトコンテナ

  • 01 表示リストと表示オブジェクト,表示オブジェクトコンテナ
  • 02 表示オブジェクトコンテナに表示オブジェクトを追加/削除する
  • 03 表示オブジェクトがコンテナ/表示リストに追加/削除されたら~する
  • 04 子表示オブジェクトの重なり順を調べる/変更する
  • 05 子表示オブジェクトの数や子表示オブジェクトかどうかを調べる
  • 06 子表示オブジェクトをインデックス/インスタンス名を指定して参照する
  • 07 自分自身/親コンテナ/メインタイムラインを参照する
  • 08 インスタンス名を調べる/設定する

Section 02 表示オブジェクトの基本的な操作

  • 01 基準点と座標空間
  • 02 表示オブジェクトの位置を移動する
  • 03 表示オブジェクトの幅/高さを調べる
  • 04 表示オブジェクトを拡大/縮小する
  • 05 表示オブジェクトを回転する
  • 06 表示オブジェクトを非表示にする
  • 07 表示オブジェクトを半透明にする
  • 08 表示オブジェクトにマスクをかける
  • 09 フレームが更新されたら~する
  • 10 表示オブジェクトの境界ボックスを取得する
  • 11 グローバル座標とローカル座標を変換する
  • 12 他のオブジェクト/指定座標と重なっているか調べる(衝突判定)
  • 13 9スライスの拡大/縮小用のグリッドを設定する
  • 14 複雑なベクターデータの描画速度を改善する
  • 15 スクロール用のトリミング矩形を設定する
  • 16 表示オブジェクトにブレンドモードを適用する

Section 03 タイムラインを制御する

  • 01 MovieClipとタイムライン
  • 02 ムービークリップを再生/停止する
  • 03 指定したフレームに移動して再生/停止する
  • 04 前後のフレームやシーンに移動して停止/再生する
  • 05 現在のフレーム番号/フレームラベル/シーン情報を調べる
  • 06 ムービーの再生速度を変更する

Section 04 ボタンを使う

  • 01 ボタン(SimpleButton)とヒット領域
  • 02 スクリプトでSimpleButtonを生成する
  • 03 Sprite,ムービークリップをボタンとして使う
  • 04 ボタンを無効にする

Section 05 マウスを使う

  • 01 マウスを使う
  • 02 MouseEventを取得する
  • 03 表示オブジェクトがクリック/ダブルクリックされたら~する
  • 04 マウスポインタが領域に入ったら/出たら~する
  • 05 領域内でマウスボタンが押されたら/離されたら~する
  • 06 マウスポインタが動いたら~する
  • 07 マウスホイールが回されたら~する
  • 08 マウスイベントを受け取らなくする
  • 09 マウスポインタを隠す
  • 10 ハンドカーソルを無効にする
  • 11 マウスポインタの座標を調べる
  • 12 マウスポインタがFlash Playerの領域から出たら~する
  • 13 ドラッグ&ドロップ
  • 14 ドロップ先の表示オブジェクトを調べる
  • column カスタムポインタを使用する

Section 06 キー入力を使う

  • 01 キーボードイベントを処理する
  • 02 キーが押されたら/離されたら~する
  • 03 押された/離されたキーの文字コードやキーコードを調べる
  • 04 Alt/Ctrl/Shiftキーが押されていたか調べる
  • 05 押された/離されたキーの場所を調べる
  • 06 CapsLock/NumLockが有効か調べる
  • 07 キーコードを定数で指定する

Section 07 フォーカスを制御する

  • 01 フォーカスを制御する
  • 02 Tabキーによるフォーカスを受け取る
  • 03 Tabキーによるフォーカス移動の順番を指定する
  • 04 フォーカス枠を非表示にする
  • 05 フォーカス位置を設定/取得する
  • 06 フォーカスを受け取ったら~する/失ったら~する

Section 08 IMEを操作する

  • 01 IMEのON/OFFを調べる/設定する
  • 02 IME変換モードを調べる/設定する
  • 03 IMEの入力が確定されたら~する
  • 04 IMEへ入力する文字を設定/入力第一候補を選択する

Section 09 テキストフィールドを制御する

  • 01 テキストフィールドを使う
  • 02 テキストフィールドの種類を設定する
  • 03 テキストフィールドに文字を表示/追加する
  • 04 テキストフィールドのテキストの色を設定する
  • 05 テキストフィールドの背景と境界線を設定する
  • 06 テキストの表示に必要な幅/高さを調べる
  • 07 テキストフィールドのサイズを自動調整する
  • 08 テキストフィールドの行タイプ/折り返しを設定する
  • 09 ムービーに埋め込まれたフォントを使用する
  • 10 テキストに高品質アンチエイリアスを適用する
  •  11 テキストを選択可能にする/フォーカスがないときも選択テキストをハイライト表示する
  • 12 テキストフィールド内の文字を選択する
  • 13 テキストフィールド内の選択された文字範囲を調べる
  • 14 テキストフィールド内の文字列を置換する
  • 15 テキストのフォーマットもコピー&ペーストする
  • 16 テキストフィールドの垂直スクロールを制御する
  • 17 テキストフィールドの水平スクロールを制御する
  • 18 テキストフィールドがスクロールされたら~する
  • 19 テキストフィールドの入力を制限する
  • 20 パスワード用表示にする
  • 21 テキストフィールドに文字が入力されたら~する
  • 22 テキストが変更されたら~する
  • 23 テキストフィールドの文字数/文字の境界ボックスを調べる
  • 24 指定ポイント上にある文字インデックス/行インデックスを調べる
  • 25 指定行の情報を調べる
  • 26 指定行の行メトリックス情報を調べる
  • 27 段落の情報を調べる

Section 10 テキストのフォーマットを指定する

  • 01 TextFormatを使う
  • 02 フォントとフォントのスタイルを設定する
  • 03 埋め込みフォントの情報を取得する
  • 04 フォントのサイズと色を設定する
  • 05 文字間隔/カーニングを設定する
  • 06 段落の整列位置/余白/行間を設定する
  • 07 段落のインデントを設定する
  • 08 テキストをリスト表示する
  • 09 テキストのタブストップ位置を設定する
  • 10 テキストにハイパーリンクを設定する
  • 11 既存のテキストにTextFormatを適用する
  • 12 新規テキストのTextFormatを設定する

Section 11 テキストフィールドでHTML/CSSを利用する

  • 01 テキストフィールドにHTMLを表示する
  • 02 HTML文書の空白文字を無効にする
  • 03 テキストフィールドにビットマップ,SWFを表示する
  • 04 ハイパーリンクのクリックでリスナーメソッドを実行する
  • 05 スタイルシートを使う
  • 06 スタイル規則とスタイルオブジェクト
  • 07 テキストフィールドにスタイルシートを関連づける
  • 08 CSSテキストを解析してスタイルを生成する
  • 09 スクリプトで新規スタイルを生成する
  • 10 設定されたスタイルを調べる/削除する
  • 11 スタイルからTextFormtを生成する

Section 12 静止テキスト(StaticText)を操作する

  • 01 静止テキストフィールドを調べる,操作する
  • 02 TextSnapshotを使う

Section 13 外部SWF,JPEG,GIF,PNGファイルを読み込む

  • 01 Loaderクラスを使う
  • 02 LoaderInfoクラスを使う
  • 03 サーバーからSWF,イメージファイルをロードする
  • 04 ロード時に取得可能なその他のイベント
  • 05 ByteArrayオブジェクトからイメージをロードする
  • 06 ロードされたSWF,イメージを削除する
  • 07 ロードされたファイルに関する個別情報を取得する

Section 14 送受信用のURLなどを設定する

  • 01 URLを指定する
  • 02 HTTPメソッド/送信データを設定する
  • 03 MIMEタイプを設定/HTTP要求ヘッダを追加する

Section 15 送信用変数を生成する

  • 01 送信用変数を生成する

Section 16 変数,テキスト,バイナリデータの送受信

  • 01 URLLoaderクラスを使う
  • 02 サーバーからデータをロードする
  • 03 その他のロード時に取得可能なイベント
  • 04 データをサーバーに送信する/送受信用の文字コードを設定する
  • 05 URL,UTF-8,Shift-JISエンコード/デコードする
  • 06 URI,URIコンポーネントにエンコード/デコードする

Section 17 セキュリティ機能と許可メカニズム

  • 01 Flash Player 9のセキュリティ機能と許可メカニズム
  • 02 異なるドメインのSWFからのアクセスを許可する
  • 03 クロスドメインポリシーファイル
  • 04 メタポリシーによるポリシーファイル管理
  • 05 タグによる外部スクリプト,フルスクリーンモード,ネットワークAPIの制限
  • 06 [Adobe Flash Player 設定]パネルを表示する
  • Section 18 数値と数学演算

    • 01 数値とMathクラス
    • 02 値を数値に変換する
    • 03 数値として扱えるかどうかを調べる
    • 04 数値をn進数表現/固定小数点表現/指数表現の文字列に変換する
    • 05 最大値/最小値を調べる
    • 06 ランダムな数値を生成する
    • 07 小数点以下を切り捨て/切り上げ/四捨五入する
    • 08 絶対値/累乗/対数/平方根を求める
    • 09 三角関数を使う
    • 10 数学定数を使用する

    Section 19 文字列と正規表現

    • 01 文字列とStringクラス
    • 02 文字数を調べる/文字列を連結する
    • 03 指定位置にある文字/文字コードを調べる/文字コードから文字列を作る
    • 04 文字列を検索する
    • 05 指定した範囲の文字列を取り出す
    • 06 すべての英字を大文字/小文字にする
    • 07 文字列を指定パターンで分割し,配列として取得する
    • 08 文字列を指定したパターンと照合する
    • 09 指定したパターンと一致した文字列を置換する
    • 10 正規表現を使用する
    • 11 ActionScript 3.0の正規表現

    Section 20 配列を操作する

    • 01 配列を使う
    • 02 配列の要素数を調べる
    • 03 要素を追加した新しい配列を取り出す
    • 04 配列の最後に要素を追加/最後の要素を削除する
    • 05 配列の先頭に要素を挿入/先頭の要素を削除する
    • 06 指定位置の要素を削除/挿入する
    • 07 指定範囲の要素を新しい配列として取り出す
    • 08 配列の要素の順番を並び替える
    • 09 オブジェクトのプロパティの値で配列をソート
    • 10 指定した値をもつ要素のインデックスを調べる
    • 11 配列の各要素にユーザー定義関数を実行する
    • 12 配列を文字列に変換する

    Section 21 時刻/タイマーを使う

    • 01 Dateクラスを使う
    • 02 Dateオブジェクトの値を文字列で取得する
    • 03 年月日,曜日,時分秒,ミリ秒を調べる/設定する
    • 04 協定世界時との時差を調べる/日付の文字列をDateオブジェクトの値に変換する
    • 05 相対時間,経過時間を調べる
    • 06 タイマーを使う
    • 07 一定間隔ごとに/繰り返し回数を完了したら~する

    Section 22 Stageクラスを使う

    • 01 Stageクラスを使う
    • 02 拡大/縮小モード,配置位置を設定/取得する
    • 03 ステージの幅/高さを調べる
    • 04 Flash Playerのレンダリング品質を指定する
    • 05 Flash Playerの表示領域のサイズが変更されたら~する
    • 06 ムービーをフルスクリーンモードで表示する

    Section 23 サウンドを使う

    • 01 Soundオブジェクトの生成とMP3ファイルのロード
    • 02 サウンドのロード状況を調べる
    • 03 サウンドを再生/停止する
    • 04 サウンドの音量,左右バランスを取得/設定する
    • 05 サウンドの再生位置/長さを調べる
    • 06 サウンドの再生が終了したら~する/バッファリング状態を調べる
    • 07 メタデータ(ID3タグ)を取得する
    • 08 その他のSoundMixerプロパティとメソッド

    Section 24 スクリプトで描画する

    • 01 Graphicsオブジェクトを使用する
    • 02 線のスタイルを設定する
    • 03 直線/曲線を引く
    • 04 単色,ビットマップで塗る
    • 05 線スタイル/塗りにグラデーションを設定する
    • 06 矩形/角丸矩形/円/楕円を描く

    Section 25 表示オブジェクトにフィルタ効果を適用する

    • 01 表示オブジェクトにフィルタ効果を適用する
    • 02 ドロップシャドウ効果を適用する
    • 03 ぼかし効果を適用する
    • 04 グロー効果を適用する
    • 05 ベベル効果を適用する

    Section 26 geomパッケージを使う

    • 01 Pointオブジェクトを生成/複製/比較する
    • 02 ふたつのPointの加算/減算,距離/補間ポイントを調べる
    • 03 その他のPointプロパティ,メソッド
    • 04 Rectangleオブジェクトを生成/複製/比較する
    • 05 Rectangleオブジェクトの位置/サイズを変更する
    • 06 Point/Rectangleが矩形領域内に存在するか調べる
    • 07 ふたつの矩形の重なり領域/境界矩形を取得する
    • 08 Matrixオブジェクトを生成/複製する
    • 09 Matrixメソッドで拡大/縮小,回転,平行移動する
    • 10 その他のMatrixメソッド
    • 11 表示オブジェクトにカラー変換を適用する
    • 12 rootから表示オブジェクトまでの連結した変形情報,カラー変換情報を取得する

    Section 27 ビットマップを操作する

    • 01 Bitmapオブジェクトを生成する
    • 02 BitmapDataオブジェクトを生成する
    • 03 矩形領域の塗りつぶし/バケツツールで塗りつぶす
    • 04 矩形領域/チャンネルデータ/表示オブジェクトをコピーする
    • 05 特定ポイント/矩形領域のカラー値を取得/設定する
    • 06 BitmapDataを複製/比較/メモリ解放する
    • 07 矩形領域にカラー変換を適用する/指定色のピクセルを完全に囲む矩形領域を取得する
    • 08 BitmapDataのスクロール
    • 09 BitmapDataの衝突判定
    • 10 フィルタを適用したイメージを生成する
    • 11 イメージをランダムノイズで塗る
    • 12 イメージをPerlinノイズで塗る
    • 13 ピクセルディゾルブを実行する
    • 14 しきい値テストで新しいカラー値を設定する
    • 15 ふたつのイメージをチャンネルごとにブレンドする
    • 16 カラーパレットデータ配列でカラーチャンネル値をマッピングする

    Section 28 Flash Video(FLV)を再生する

    • 01 Flash Videoの再生準備をする
    • 02 Flash Videoを再生/停止/一時停止/位置移動する
    • 03 NetStreamのステータスが変化したら~する
    • 04 メタデータ,キューポイント情報を取得したら~する
    • 05 バッファ時間を設定/調べる,ロード状況を調べる
    • 06 再生位置(秒数)/再生フレームレートを調べる
    • 07 ビデオ画面を制御する

    Section 29 ムービーを印刷する

    • 01 PrintJobクラスを使う
    • 02 OSの[印刷]ダイアログボックスを表示する
    • 03 1ページ分の印刷データを印刷スプーラに送信する
    • 04 印刷スプーラのデータをプリンタに送信して印刷する

    Section 30 コンテキストメニューを制御する

    • 01 コンテキストメニューを制御する
    • 02 すべてのコンテキストメニューを非表示にする
    • 03 デフォルトメニュー項目を非表示にする
    • 04 カスタムメニュー項目を追加する
    • 05 カスタムメニュー項目名を調べる
    • 06 カスタムメニュー項目の上に区分線を追加する
    • 07 カスタムメニュー項目を無効にする
    • 08 カスタムメニュー項目を非表示にする
    • 09 コンテキストメニューが表示される直前に~する
    • 10 カスタムメニュー項目が選択されたら~する
    • 11 コンテキストメニュー/カスタムメニュー項目を複製する

    Section 31 Flash版クッキー(ローカル共有オブジェクト)を使う

    • 01 Flash版クッキー(ローカル共有オブジェクト)を使う
    • 02 ローカル共有オブジェクトを読み込む(生成する)
    • 03 ローカル共有オブジェクトにデータを追加/削除する
    • 04 ローカル共有オブジェクトをディスクに保存する
    • 05 ローカル共有オブジェクトのエンコード/ドメイン一致規則を設定する

    Section 32 クライアントの情報を調べる

    • 01 Capabilitiesクラスを使う
    • 02 クライアントのOS/Flash Playerの情報を調べる
    • 03 クライアントの表示情報を調べる
    • 04 クライアントのサウンド/ビデオ再生情報を調べる
    • 05 クライアントのその他の情報を調べる

    Section 33 XMLを操作する

    • 01 XMLを使う
    • 02 子要素,子孫要素,属性へのアクセス
    • 03 子プロパティ,子孫プロパティ,親へのアクセス
    • 04 フィルタを使って要素へアクセスする
    • 05 子を追加する/プロパティ,属性を削除する
    • 06 テキストノード,コメント,処理命令を取得する
    • 07 ノードタイプ,単純内容か/複合内容かを調べる
    • 08 XML文書の解析時にテキストノードの空白文字/コメント/処理命令を無視する
    • 09 XMLオブジェクトを文字列に変換する
    • 10 XMLのグローバル設定値を取得/設定する
    • 11 XML,XMLListオブジェクトを複製/比較/置換する
    • 12 名前空間を取得/設定する
    • 13 QNameクラスを使う

    Section 34 ローカルの他SWFを制御する

    • 01 他のSWFとデータの送受信をする
    • 02 LocalConnectionの接続を開く/閉じる
    • 03 他のSWFのメソッドを呼び出す
    • 04 他ドメインのSWFとデータの送受信をする

    Section 35 ファイルのダウンロード/アップロード

    • 01 ファイルのアップロードおよびダウンロードの概要
    • 02 サーバー上のファイルをダウンロードする
    • 03 アップロード用のファイルダイアログを表示する
    • 04 ファイル,保存先が決定/キャンセルされたら~する
    • 05 ユーザーが選択したファイルをアップロードする
    • 06 ファイルの情報を調べる
    • 07 アップロード/ダウンロード処理を中止する
    • 08 アップロード/ダウンロード時に取得可能なイベント

    Section 36 例外処理をする

  • 01 エラー処理を行う
  • 02 Errorクラスを使う
  • Section 37 その他

  • 01 値を[出力]パネルに表示する
  • 02 データ型を調べる
  • 03 Objectオブジェクトを生成する
  • 04 システムのクリップボードに文字列をコピーする
  • 05 フレームアクションを外部ASファイルに記述する
  • 06 プロジェクタ専用のコマンドを呼び出す
  • 第3章 外部ASファイル,カスタムクラスの活用

    • 01 外部ActionScriptファイルの活用
    • 02 カスタムクラスの定義
    • 03 ドキュメントクラス
    • 04 ライブラリシンボルからオブジェクトを生成する

    第4章 HTML,JavaScriptとの連携

    • 01 HTMLからSWFに変数を渡す
    • 02 SWFからHTMLを開く
    • 03 ActionScriptとJavaScriptの連携
    • 04 ActionScriptからJavaScriptの関数を呼び出す
    • 05 JavaScriptからActionScriptの関数を呼び出す