気象予報士かんたん合格テキスト〈学科・一般知識編〉

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補足情報

以下のような補足情報があります。

(2017年11月9日更新)

お詫びと訂正(正誤表)

書籍の内容に誤りのあったことを,本書をお買いあげいただいた読者の皆様および関係者の方々に謹んでおわびいたします。

(2013年5月22日更新)

初版第1刷~初版第3刷,第2版第1刷~第2版第3刷をお買い上げの方へ(共通の更新情報)

P.91 5行目の式の分子部分
1.38(1-0.3)
(1.38×103)×(1-0.3)

P.111 上から13行目
単位面積に与える力の積となります。
単位面積に与える力のとなります。

P.113 上から2行目の式
(Kは比例定数。温度Tは一定)
(Kは比例定数で一定

P.131の式②(層厚の式2)
⊿Z=-(RT/g)×ln(P1/P2)
⊿Z=-(RTm/g)×ln(P1/P2)

P.143 下から5行目
特に水蒸量の増減が
特に水蒸気量の増減が

P.167 下から6行目
 1hPa/km=100Pa=[kg・m
 1hPa/km=100Pa/1000m=100[kg・m

P.181 上から9行目
あたかも図7-11のように
あたかも図7-12のように

P.181 上から11行目
図7-11とは異なっています。
図7-12とは異なっています。

P.204の③の式
⊿v/⊿y=-{( 2V-2V)/H}=-(4V/H)
⊿v/⊿y =(-2V-2V)/H=-(4V/H)

P.219 問5の解答1行目
「地衡風速Vの式(P座標系)」
「地衡風速Vの式(Z座標系)」

P.219 問5の解答10行目
「地衡風速Vgの式(P座標系)」
「地衡風速Vgの式(Z座標系)」

P.224 上から9行目
温度差が無限に大きくなることを防いでいます。
温度差が大きくなることを防いでいます。

P.262 上から2行目
日本では起状が多い
日本では起が多い

P.297 上から9行目
一般場の運動エネルギー
一般の運動エネルギー

初版第3刷,初版第2刷,初版第1刷をお買い上げの方へ

P.69 上から3行目
増加割合
増加する割合

P.71 下から2行目
質量m
質量m[kg]

P.72 下から4行目
質量m[kg]は、水密度ρw[kg/m3]×体積V[m3]だから、
 m=(4/3)πr3・ρw
ρw:水滴の密度103[kg/m3]、m:雨滴の質量[kg]、雨粒体積:(4/3)πr3[m3]より、
質量m[kg]は、水滴密度(雨)ρw[kg/m3水滴体積(球とする)であり、水滴密度ρw:103[kg/m3]、雨粒質量:[kg]、雨粒体積:(4/3)πr3[m3]より、
雨粒質量m=(4/3)πr3・ρw

P.83 上から9行目の数式

正しい式は以下の通りです。

画像

P.91 上から2行目
両辺のπr2を消去し、
両辺のπre2を消去し、

P.99 上から5行目
大気層放射
大気層からの放射

P.122 下から6行目の式(分母、分子とも)
Kmol
kmol

P.130 上から9行目の式(分子側)
画像
画像

P.132 上から2行目の式(分子側)
画像
画像

P.132 上から11行目の式(分母側)
画像
画像

P.166 上から1行目
画像
画像

P.168 上から1行目
面Aに働く圧力
面Aに働く

P.168 上から3行目
面Bに働く圧力
面Bに働く

P.179 上から3行目
高気圧性、低気圧性とも1つの式でまとめると、
低気圧性循環と気圧傾度力をまとめると、

P.240 上から5行目
エネルギーもちます
エネルギーもちます

P.241 下から1行目
下図のように両矢印上の地点における水平温度移流量を求めなさい。
図のように両矢印上の地点における水平温度移流量℃/hおよび移流の判断をせよ。

P.275 下から4行目
絶対温度
絶対湿

P.365 上から9行目
画像
画像

初版第2刷,初版第1刷をお買い上げの方へ

P.125 下から8行目
圧縮では空気塊の
膨張では空気塊の

初版第1刷をお買い上げの方へ

P.30 上から12行目
27か月周期で
26か月周期で

P.34 上から8行目

括弧の削除。

(×10 15
×10 15

P.48 下から7行目
W[g/kg]=24g/8kg
W[g/kg]=24g/(8kg-24g)

P.105 左側列:上から4行目から5行目
水蒸分子
水蒸分子

P.105 左側列:下から11行目
2987
2897

P.105 問4解答解説:放射強度の式中
2987
2897

P.120 2アボガドロの法則:上から1行目
n=RV/RT

P.121 3普遍気体定数:上から4行目
(RV/T=K)

P.121 3普遍気体定数:上から6行目
K=RV/T

P.121 3普遍気体定数:上から4行目
V:22400m3=2.24×101m3
V:22400=2.24×101[m3]

P.131 上から2行目
シネックス
シックネス

P.131 下から8行目
湿潤空気T
湿潤空気の温度T(K)

P.132 上から7行目
lnA-lnB
lnA-lnB、観測データ:現地気圧を990hPa、海面気圧を996hPa。

P.143 図6-12

図6-12の露点温度の右に下からのびる青色の矢印罫線が間違っていました。正しくは,気温Aから持ち上げ凝結高度に向かってのびます。訂正した図を次に掲載します。

画像


P.169 上から1行目の式:右辺1項部分

1/ρであるため,[kgm‐3]は,分子ではなく,分母に来ます。


P.170 上から14行目
陸上で30°~40°
陸上で30°~45°

P.171 上から4行目
P [Pha]
P [hPa]

P.172 上から8行目と本文下から5行目
ジオポテンショナル
ジオポテンシャル

P.174 本文下から9行目の見出し
気圧傾度が等しければ高緯度ほど風速が大きくなる
気圧傾度が等しければ高緯度ほど風速が小さくなる

P.175 中段の計算過程

以下のように差し替えてください。


P.177 図7-10

図7-10の右側の高度が5400mとなっていますが,正しくは5700mでした。訂正した図を次に掲載します。

画像


P.180 最上行の式
fr2
(fr)2

P.181 上から2行目と4行目
低気圧傾度風
低気圧傾度風

P.189 図 7-18
300hPaと500hPaの
300hPaと700hPa

P.212 問題3:問題文2行目
10km離れた
100km離れた

P.242 イの場合の計算過程:式3行目

P.244 上から10行目
40km程度
40km/h程度

P.266 本文上段4行

以下の文章に差し替えてください。

台風内高度1.5~3km以上の自由大気では,気圧傾度力とコリオリ力と遠心力の3つが バランスして吹いています。しかし,前述の高度未満の地表面付近の大気は,地表面 摩擦力の影響が加わり下層ほどその影響が強く風が弱くなります。

P.296 上段枠内 および
P297 3ケルビン・ヘルムホルツ波:上から2行目・5行目
ケルビン・ホルムヘルツ波
ケルビン・ヘルムホルツ

P.325 下から8行目
防災 2 計画は地方公共団体
 2 防災計画は地方公共団体