特集

Firefox 3ではじめる拡張機能開発

 

  • 第8回 電子署名済みアップデートマニフェストを用いた拡張機能の配布
    • 手順の概要
    • McCoyのインストールと公開鍵・秘密鍵のペア生成
    • インストールマニフェストへの公開鍵追加
    • アップデートマニフェストへのインストーラのハッシュ値追加
    • アップデートマニフェストへの電子署名
    • Webサーバでの公開
    • 動作確認
    • まとめ

    2008年9月29日

  • 第7回 インストーラの作成
    • インストーラのフォルダ構成
    • クロムマニフェストの修正
    • インストーラの作成
    • インストーラの動作確認
    • アップデートマニフェストによる拡張機能の自動更新
    • 「Firefox Add-ons」での拡張機能の配布
    • httpsプロトコルでの暗号化通信に対応したWebサーバでの拡張機能の配布
    • まとめと次回の予告

    2008年9月25日

  • 第6回 skinパッケージによる装飾
    • スキンの概要
    • 全OS共通スキンを作成する
    • skinパッケージの追加(全OS共通スキン)
    • スタイルシートの作成
    • 動作確認
    • OS別に異なるスキンを作成する
    • skinパッケージの追加(OS別スキン)
    • スタイルシートの作成
    • 動作確認
    • まとめと次回の予告

    2008年9月1日

  • 第5回 localeパッケージによるローカライズ
    • ソースファイルのフォルダ構成
    • localeパッケージの追加
    • DTDファイルによるローカライズ
    • 動作確認
    • propertiesファイルによるローカライズ
    • 動作確認
    • PluralFormモジュールを使用した高度なローカライズ
    • 動作確認
    • まとめと次回の予告

    2008年8月21日

  • 第4回 機能を実装する(後編)
    • Places API
    • ブックマーク済みかどうかのチェック
    • ブックマークへのタグ付け
    • JavaScriptコードモジュールを利用する
    • 右クリックメニュー項目の表示制御
    • 動作確認
    • まとめと次回の予告

    2008年8月7日

  • 第3回 機能を実装する(中編)
    • ソースファイルのフォルダ構成
    • 機能のオブジェクト化
    • 選択範囲の取得
    • FUELを利用したデバッグ
    • 動作確認
    • まとめと次回の予告

    2008年7月31日

  • 第2回 機能を実装する(前編)
    • XULアプリケーションを構成する要素技術
    • クロムと3種類のパッケージ
    • クロムURL
    • XULのオーバーレイ
    • ソースファイルのフォルダ構成
    • クロムマニフェストの作成
    • 右クリックメニューの追加
    • 動作確認
    • まとめと次回の予告

    2008年7月25日

  • 第1回 最小構成でインストール
    • タグヘルパー拡張機能の概要
    • 開発に必要なアプリケーション
    • 開発用の設定値変更
    • ポインタファイルの作成
    • インストールマニフェストの作成
    • テストインストール
    • インストールマニフェストのローカライズ
    • 再インストール
    • まとめと次回の予告

    2008年7月17日

 

著者プロフィール

Gomita

拡張機能開発者。
現在までにScrapBook,FoxAge2ch,Tab Scope,FireGesturesの4つをリリースしている。

URLhttp://www.xuldev.org/