連載
2007年のOSS
ソフトウェア開発,ネットビジネスなど,ネットの分野で注目されているOSS(オープンソースソフトウェア)。本コラムでは,SD誌でおなじみの方々に,これからのOSSの展望について語ってもらいます。
- クールからホットへ,2007年のPythonコミュニティ
- 志賀高原に40人,大阪に30人
- Pythonでホットなのはコミュニティ
- 後押しをしてくれた雑誌記事,書籍
- Pythonの魅力
2007年3月26日
- Geeklogとの出会い
- Geeklogとの出会い
- 書籍の執筆→発売へ
- 楽しいオープンソースコミュニティ
2007年3月19日
- 「最初は後ろ向きでした。」 ~OSS開発参加のきっかけとこれから~
- 現場のニーズからNamazu for Win32に出会う
- GPLに対する誤った認識がOSS開発参加へのきっかけに
- OSSとバッドノウハウ
- JavaScriptは現代のオープンソース?
- サーバサイドでもJavaScriptを!
- 2007年の展望
2007年3月12日
- さらに加速する,企業におけるOSS採用の流れ
- UNIXとの邂逅
- 自宅サーバの構築,AWStatsとの出会い
- 2007年のOSS
2007年3月5日
- Happy OSS Engineer Life!!
- 女性の立場から
- 男性エンジニアへのお願い
- 2007年のOSS
- 最後に,宣伝ですが…
2007年2月22日
- OSSとの出会い,そして2007年
- 私とオープンソースの出会い
- 2007年のOSS
2007年2月16日
- 豊かな幼稚園父兄ライフを目指して
- 自由の代償
- オープンなのに内向き?
- プレゼンスの向上
2007年2月13日
- 2007年はXenに全力投球
- 私と技評さんの関係
- オープンソースカンファレンスのこと
- 2007年はバーチャルがリアルになる
- 2007年のオープンソースはどうなる?
2007年2月9日
- 2007年のFreeBSD―安定性向上,実行速度改善,マルチプロセッサ効率化
- AsiaBSDCon 2007
- 安定性の向上と実行速度の向上を目指す―6系
- 開発ブランチから安定版ブランチへ―7系は今春にも
- 2007年,シーンが多様化するFreeBSD
2007年2月1日
- 私的オープンソースのこれまでと,これから
- これまで―Cobalt Users Group,Eric Raymond,KOF
- UNIXとの出会い
- これから―総体としてのオープンソース
- Cobalt 2.0に向けて
2007年1月29日
- 2007年のPlamo Linux
- Plamo Linuxとは
- 開発から10年が経過
- OSSの魅力
- Plamo Linuxのこれから
2007年1月22日
- 私とFLOSSと仮想化と(順不同)
- 入り口としてのオープンソース~今日から誰でもにわか職人(笑)
- 2007年はどうなる?~仮想化はまだまだ熱く,この分野のFLOSSもまだまだ熱い
- 2007年は「私」は何をやっていきたい?~やりたいことをやるだけ~
2007年1月15日
- PostgreSQLの今後
- 11年目を迎えたPostgreSQL
- レプリケーション,クラスタリングソリューションへの取組み
- 更新性能の改善がホットなテーマ
2007年1月15日

