連載
アンティーク・アセンブラ~Antique Assembler
今流行の「モダン○○」に真っ向から挑戦状。プログラマの皆さん,今こそアセンブラです! なぜアセンブラなのか? それはこの連載をお読みください。
- 第6回(最終回) 関数の機能 ~ 関数間での連携
- 引数と戻り値
- 再帰呼び出し
- 低レイヤから見た関数呼び出し
- おわりに
2009年7月22日
- 号外 4ビットマイコンでアセンブラプログラミング
- FXマイコンとは?
- FX マイコン向けアセンブラ
- 実装対象の仕様決め
- 繰り上がりに配慮した加算処理
- 多倍長加算処理の実装
2009年7月10日
- 第5回 関数の機能 ~ 呼び出し元からの独立
- 復帰位置の取得
- 局所的情報の保持
- 低レイヤーから見た関数呼び出し
2009年7月7日
- 第4回 "case" の事情
- if分岐の限界
- switch の動作原理
- switchの実現
- 低レイヤーから見たswitch
2009年6月24日
- 第3回 もしも“if”なら
- 状態フラグ
- 条件分岐
- 論理積/論理和
- 分岐以外の状態フラグ参照
2009年6月10日
- 第2回 メモリに始まりメモリに終わる
- アドレッシング
- データ格納に関するあれこれ
- メモリの前の平等
2009年5月26日
- 第1回 骨董的アセンブラへの招待
- アセンブラの位置づけ
- アセンブラを修得すべき人
- アセンブラ修得に向かない人
- 環境の準備
2009年5月12日


