連載
Piece Frameworkによるブログアプリケーションの作成
Piece Frameworkは,本質的な開発の実践のためのアプリケーションフレームワークです。この連載では,簡単なブログアプリケーションの作成を通して,ステートフルプログラミング,セキュリティ,フロー,バリデーション,オブジェクトリレーショナルマッピングといったPiece Frameworkのさまざまな特徴を,サンプルコードを交えながら紹介していきます。
- 第10回 アプリケーションコンポーネントの統合
- アプリケーションコンポーネントの統合
- おわりに
2007年11月22日
- 第9回 データベース設計とデータアクセスコードの実装(2)
- データアクセスコード配置先の検討とフローの変更-エントリー一覧フロー
- データアクセスコードの実装-エントリー一覧フロー
- データアクセスコード配置先の検討とフローの変更-エントリー編集フロー
- データアクセスコードの実装:エントリーの検索-エントリー編集フロー
- データアクセスコードの実装:エントリーの更新-エントリー編集フロー
- データアクセスコードの実装:エントリーの削除-エントリー編集フロー
- おわりに
2007年11月8日
- 第8回 データベース設計とデータアクセスコードの実装(1)
- データベース設計とテーブル定義
- データベース及びユーザの作成
- テーブルの作成
- PieceORMコンポーネントとMDB2_Driver_pgsqlのインストール
- PieceORMコンポーネントの設定
- データアクセスコード配置先の検討とフローの変更-新規エントリー入力フロー
- データアクセスコードの実装─新規エントリー入力フロー
- おわりに
2007年10月19日
- 第7回 画面設計とバリデーション定義(2)
- 表示項目の検討とアプリケーションへの反映-エントリー一覧画面
- モックオブジェクトの作成-エントリー一覧フロー
- 表示項目の検討とアプリケーションへの反映-エントリー参照画面
- 入力項目の検討とアプリケーションへの反映-エントリー編集画面
- 表示項目の検討とアプリケーションへの反映-エントリー編集確認画面
- 表示項目の検討とアプリケーションへの反映-エントリー削除確認画面
- おわりに
2007年10月12日
- 第6回 画面設計とバリデーション定義(1)
- Piece_Unity_Component_Flexy 1.0.0から1.1.0へのアップグレード
- 入力項目の検討とHTMLテンプレートの変更-新規エントリー入力画面
- イベントハンドラの設定-新規エントリー入力画面
- アクションクラスの作成-新規エントリー入力フロー
- 表示項目の検討とHTMLテンプレートの変更-新規エントリー入力確認画面
- バリデーション定義による入力値の保存
- バリデーション結果によるページフローの分岐
- おわりに
2007年9月20日
- 第5回 画面遷移設計とフロー定義(2)
- Piece_Unity 1.0.0から1.1.0へのアップグレード
- フロー定義ファイルの作成-エントリー一覧フロー
- エントリポイントの作成-エントリー一覧フロー
- Piece_Unity設定ファイルへのフロー定義の追加-エントリー一覧フロー
- 新規エントリー入力フロー
- エントリー編集フロー
- おわりに
2007年9月6日
- 第4回 画面遷移設計とフロー定義(1)
- 画面遷移設計から着手する
- 画面遷移の設計
- フロー定義ファイルとフローの粒度
- 画面遷移図からフロー定義ファイルへの変換
- おわりに
2007年8月23日
- 第3回 Piece Frameworkのインストールと動作確認
- 事前準備
- Piece Frameworkのインストール
- プロジェクトディレクトリの作成
- サンプルアプリケーションの動作確認
- おわりに
2007年8月9日
- 第2回 Piece Frameworkの概要
- Piece Frameworkのプロダクト一覧
- Piece_Unity
- Piece_ORM
- Piece_Right
- Piece_Flow
- Stagehand_FSM
- Stagehand_TestRunner
- YAML Editor
- おわりに
2007年7月26日
- 第1回 フレームワークとは?
- フレームワークの定義
- 3つの再利用のレベルとフレームワーク
- Webアプリケーションフレームワークとは?
- フレームワーク使用のメリット
- フレームワーク使用のデメリット
- フレームワーク病とは?
- フレームワーク病の予防
- おわりに
2007年7月12日


