レポート

PyCon JP 2019 カンファレンスレポート

 

  • 2日目:農業もライブも! ますます広がるPythonの可能性
    • 基調講演「Pythonで切り開く新しい農業」―小池 誠
    • 注目セッション「知ろう!使おう!HDF5ファイル!」―thinkAmi
    • 注目セッション「Pythonでライブをしよう -FoxDotを使った新時代のPython活用法-」―田中慎太郎
    • 注目セッション「新米Pythonistaが贈るAirflow入門 & 活用事例紹介」―松田直樹
    • 注目セッション「Ansibleを通じて「べき等性」を理解してみよう」―Kazuya Takei
    • ライトニングトーク
    • クロージング

    2019年10月24日

  • 1日目:独学プログラマが語る「なぜPythonが世界を席巻しているのか?」
    • PyCon JPとは
    • 基調講演「Why Python is Eating the World」― Cory Althoff
    • ビギナーセッション「Python開発を円滑に進めるためのツール設定」― Atsushi Odagiri
    • 注目セッション「Djangoで実践ドメイン駆動設計による実装」― 大島和輝
    • 注目セッション「Pythonを使ったAPIサーバー開発を始める際に整備したCIとテスト機構」― Higashiguchi Kazuki
    • 注目セッション「Introduction to FEM Analysis with Python」― Tetsuo Koyama
    • 注目セッション「Yet Another Isolation - Debian Packageと紐づく環境分離」― 末田卓巳(Takumi SUEDA)
    • ライトニングトーク
    • 次回は

    2019年10月21日

 

著者プロフィール

牛窪翔(うしくぼしょう)

事務局チームでメディアスポンサーを主に担当。PyCon JPにはPyCon JP 2019で初めてスタッフとして参加。Pythonに関しては,大学院にて機械学習,社会人にてDjangoでのシステム開発経験があり,プログラミング言語の中で一番好き。

前職はAndroidアプリエンジニア,現在は株式会社サポーターズにてエンジニア専門の中途エージェントとして転職支援やキャリア相談をしている。また,自社勉強会プラットフォームのサポーターズCoLabでマネージャーとして勉強会やハッカソンの企画・運営・自身の登壇を行っている。

ポートフォリオ:Ussy's portfolio
Twitter:@shoushi12


横山直敬(よこやまなおたか)

コンテンツチームでレビューとポスターセッション(コミュニティ)及びオープニング・クロージングとLTの司会進行を担当。PyCon JP 2017から3年間スタッフとして参加している。

また,毎月開催されている「みんなのPython勉強会」に企画スタッフとして関わり,登壇者の推薦や企画の主催を行っている。

普段は株式会社ビープラウドでPythonエンジニアとして受託開発のプロジェクトに参加する他,オンラインPython学習プラットフォームPyQの問題作成にも携わっている。

Twitter:@NaoY_py


平尾元紀(ひらおもとき)

コンテンツチームでトーク周りのレビューや連絡を担当。PyCon JPにはPyCon JP 2016に初めて一般参加し,2019年は初めてスタッフとして参加。2018年はLT,2019年はポスターで発表と,スタッフとして活動する傍ら発表者としても活動しています。

現在は株式会社いい生活でPythonエンジニアとして日々WebAPIの開発に携わる一方で,外部へのアウトプットを増やすべく技術広報としての活動もしています。ちなみにPyCon JP経由でPythonを書く仕事に転職できたという経歴を持っているため,人々が繋がる場所としてPyCon JPが発展していくよう活動しています。

Twitter:@__yumechi


nikkie(にっきー)

コンテンツチームでトークのレビューやビギナーセッションの企画,会場チームで託児室の準備・運営と,初スタッフながら精力的に活動。株式会社ユーザベース所属のデータサイエンティスト。自然言語処理の研究開発に従事している。

プライベートでは,締め切り駆動で積極的に勉強会で登壇している。また,新橋で毎月開かれる「みんなのPython勉強会」のスタッフをしたり,Django Girls Tutorialの翻訳に参加したりWorkshopでコーチとして教えたりして,Pythonコミュニティへの感謝を表している。

Twitter:@ftnext