作って学べる Unity 超入門

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ダウンロード

本書の解説中(Chapter 2/4/5/6)で作成するサンプルゲームのプロジェクトファイルをダウンロードできます。
データは圧縮ファイル形式ですので,ダウンロード後,適宜解凍してご利用ください。また,プロジェクトファイルの使用方法は,本書P.6をご確認ください。

ダウンロード
Samples.zip

お詫びと訂正(正誤表)

本書の内容に誤りおよび説明不足の点がありましたことをお詫びいたします。

(2019年5月8日更新)

P.12 Unity2018.3.0のインストール

本書掲載のインストール手順に沿うと,Unity2019がインストールされる可能性があります。本書の解説はUnity2019に対応しておりませんので,下記リンク先よりUnity2018.3.0をダウンロードしてください。

P.89 図4.12-②の囲み

Transform全体を変更箇所として囲んでおりますが,実際にはPositionのXのみの変更となります。

P.106の4-5-1について

P.106の4-5-1について,「フリッパーの作成がうまくいかない」ケースが報告されております。同問題の対策として,フリッパー作成済のプロジェクトファイル(ch4_fixed.zip)を用意しました。下記よりダウンロードの上,ご利用ください。

ダウンロード
ch4_fixed.zip

P.110 リスト5行目

public class NewBehaviourScript:MonoBehaviour


public class FlipperScript:MonoBehaviour

P.113 手順1

この手順は省略可能です。

P.174 6-6-3の前準備

6-6-3を読む前に,下記の方法でコンポーネントをSlimeGreenPrefabに追加してください。

  1. Assetsフォルダ上の[SlimeGreenPrefab]を選択し,[Open Prefab]を選択。
  2. [Add Component]→[Physics]→[Rigidbody]を選択。
  3. [Add Component]→[Physics]→[Mesh Collider]を選択。
  4. Mesh Colliderの[Mesh]に[SlimeLevel1]を設定。

P.183 6-7-2の前準備

6-7-2を読む前に,BulletAction.csの4行目に下記のコードを追加してください。


using UnityEngine.UI;

P.198 6-11-2の前準備

手順2に「先ほどResultPanelを宣言した直下で」と記載されていますが,「ResultPanelの宣言」についての説明は本書に掲載されておりません。6-11-2を読む前に,BulletScript.csの21行目に下記のコードを追加してください。


GameObject ResultPanel;