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お詫びと訂正(正誤表)
本書の以下の部分に誤りがありました。ここに訂正するとともに、ご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。
(2026年2月26日最終更新)
P.237 「SLI(サービスレベル指標)」の説明文
| 誤 | 稼働率などの測定項目でを指します。 |
|---|---|
| 正 | 稼働率などの測定項目を指します。 |
P.241 用語「AIOps(for IT Operations)」の説明文
| 誤 | IoTなどで大量になってさばききればいログデータをAIで分析して |
|---|---|
| 正 | IoTなどで大量になってさばききれないログデータをAIで分析して |
P.441 解説4
| 誤 | ア バックドア(420ページ)の設置に関する説明です。 イ 正答です。ランサム(身代金)を要求する手口がランサムウェアです(420ページ)。 ウ MITB攻撃(408ページ)の説明です。 エ ワーム(422ページ)の説明です。 |
|---|---|
| 正 | ア バックドア(434ページ)の設置に関する説明です。 イ 正答です。ランサム(身代金)を要求する手口がランサムウェアです(434ページ)。 ウ MITB攻撃(422ページ)の説明です。 エ ワーム(436ページ)の説明です。 |
(以下2026年2月5日更新)
P.214 得点のツボ テスト工程
| 誤 | ●システム適格性確認テスト(承認テスト) 仕様書にあるシステム要件を満たしているか確認するテスト。受入れテストともいう |
|---|---|
| 正 | ●システム適格性確認テスト 実施するひと: 開発者(ベンダ) システム要件定義で決めた内容が、開発側として完成したことを証明する → 開発プロセスの一部 ●受入れテスト / 承認テスト 実施するひと: 取得者(ユーザ) できたシステムが業務に使えるかを確認し、代金の支払いや正式な受領を決める → 受入れプロセスの一部 |
P.214 「得点のツボ テスト工程」の下にある文章
| 誤 | 上記のうち、「単体テスト〜システムテスト」が開発者主導でおこなうテストで、「承認テスト(受入れテスト)〜運用テスト」が利用者主導でおこなうテストです。 |
|---|---|
| 正 | 上記のうち、「単体テスト~システム適格性確認テスト」が開発者主導でおこなうテストで、「承認テスト(受入れテスト)〜運用テスト」が利用者主導でおこなうテストです。 |
P.211 非機能要件の説明箇所
| 誤 | ⑩技術用件 |
|---|---|
| 正 | ⑩技術要件 |
P.503 索引
| 誤 | 業務用件……210 |
|---|---|
| 正 | 業務要件……210 |
(以下2026年1月28日更新)
P.328 解説3
| 誤 | 木構造については272ページで復習しましょう。 |
|---|---|
| 正 | 木構造については322ページで復習しましょう。 |
(以下2026年1月14日更新)
P.420 「問題2 令和7年度 問69」の答え
| 誤 | 答:ウ |
|---|---|
| 正 | 答:イ |
(以下2025年11月19日更新)
P.115 赤字部分(※2か所ございます)
| 誤 | プロバイダ責任制限法 |
|---|---|
| 正 | 情報流通プラットフォーム対処法 |
(以下2025年11月18日更新)
P.451 イラスト内の表記(※2か所ございます)
| 誤 | 秘密鍵 |
|---|---|
| 正 | 公開鍵 |