帰ってきた『技評ねこ部通信』

2022年1月12日 窓ねこ

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気づいたら1月ももう12日。1日1日が過ぎるのが早いのは,年だからでしょうか?それとも,ボーっとしている時間が長いから?

さて,今の季節,外ねこがひなたぼっこしているのを見るのも楽しいのですが,温かい部屋の中でぬくぬくとしながら窓辺から外を眺めているねこに出会ったりするのもうれしいものです。今日はそんな「窓ねこ」をば。

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キャットタワーの上から鋭い視線を投げかけている縞白子

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かなり高い位置にある窓辺でうとうとしている白黒子

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すりガラスのため,全貌ははっきりわかりませんが,確かにいますよ,ここにねこが・

ちなみに,3つ目の写真のねこは,ねこ部の家のねこです。同居し始めた頃は完全家庭内ノラ状態で,ねこ部が起きている間はベッドの下にいてほぼ姿を現さなかったのです。あれから3年と半年ほど経った今,姿は見せてくれるのですが,近寄ろうとすると,脱兎のごとく(ねこだけど)カーテンの裏に隠れてしまう,そんな状態がこの写真です。

が,部屋の外から,つまり窓の外側から至近距離で見られるのは平気みたいです。その違いはなんなんだー?!

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