プロを目指す人のためのRuby入門 言語仕様からテスト駆動開発・デバッグ技法まで

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お詫びと訂正(正誤表)

本書の以下の部分に誤りがありました。ここに訂正するとともに,ご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。

(2018年1月15日最終更新)

P.269 真ん中あたり

/\A\d{3}-\d{4}\z/ === text

/\A\d{4}\/\d{1,2}\/\d{1,2}\z/ === text
/^\d{3}-\d{4}$/ === text

/^\d{4}\/\d{1,2}\/\d{1,2}$/ === text

(以下2017年12月1日更新)

P.37 1つ目のサンプルコード

# 変数名をひらがなにする(一般的ではない)
# メソッド名をひらがなにする(一般的ではない)

(以下2017年11月21日更新)

P.33,4つ目のサンプルコード


!(t1 && f2) #=> true


!(t1 && f1) #=> true


(以下,2017年11月20日更新)

P.159,真ん中あたりのサンプルコード


assert_equal 100, convert_length(1, 'm', 'cm')
assert_equal 0.01, convert_length(1, 'cm', 'm')


assert_equal 39.37, convert_length(1, 'm', 'in')
assert_equal 0.38, convert_length(15, 'in', 'm')

P.160,下から8行目

あと、convert_length(1, :m, :cm)だと引数の意味が若干わかりにくい気がします。convert_length(1, from: :m, to: :cm)のようにキーワード引数を使うと、
あと、convert_length(1, :m, :in)だと引数の意味が若干わかりにくい気がします。convert_length(1, from: :m, to: :in)のようにキーワード引数を使うと、