ゼロからわかる Ruby 超入門

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(2018年11月12日更新)

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お詫びと訂正(正誤表)

本書の以下の部分に誤りがありました。ここに訂正するとともに,ご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。

(2019年5月10日最終更新)

P.223(16行目)

newメソッドの引数に”モカ”が渡され、①で@nameに代入されます。
newメソッドの引数に”モカ”が渡され、で@nameに代入されます。

(以下2019年2月19日更新)

P.30(表の2行目)

新しいファイルを作る Cmd + W(Macの場合)
新しいファイルを作る Cmd + N(Macの場合)

(以下2019年1月24日更新)

P.193

③で引数で渡された"カフェラテ"をインスタンス変数@nameへ代入しています。
③で引数で渡された"カフェオレ"をインスタンス変数@nameへ代入しています。

P.232 COLUMNの最終行

requireメソッドは別の使い方もあるので、P.236でまた登場します。
requireメソッドは別の使い方もあるので、P.237でまた登場します。

P.262

例外クラスの階層構造を描いた図のErrno::EACCESとErrno::ENOENTの吹き出しの説明が本文の説明と逆になっています。

P.234 問4

requitre_relative
require_relative

「t」が不要でした。