C言語による PICプログラミング大全

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本書で作成したプログラムや演習ボードの回路図・パターン図・実装図,本書の内容補足PDFを以下のリンクからダウンロードできます。ファイルの内容については,本書P.582をご覧ください。なお内容補足PDFフォルダの解凍には,本書P.583記載のパスワードが必要となります。

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補足情報

内容補足PDF「第3部_8-6_ZCDモジュールの使い方」の例題について

ZCDでAC100Vを端子台に接続する場合,感電する恐れがありますので注意して作業して下さい。次のようにすると安全にできます。

  • ACプラグ付きのACケーブルを用意する
  • ケーブルのプラグが付いていない側の線の端末の被覆をいずれか片方だけ1cmほど除き,線材部をはんだ処理する
  • 残りの片側はテープなどで絶縁しておきショートしないようにする
  • はんだ処理した線を端子台の信号側(GNDではない)の挿入口に挿入しねじを締めて固定する
  • 基板を動作させてから,ACプラグをACコンセントに挿入する(向きはどちらでもよい)

お詫びと訂正(正誤表)

本書の正誤については,著者後閑哲也氏のWebサイトhttp://www.picfun.com/bookmntZ1.htmlに掲載されています。