令和04年【春期】応用情報技術者 パーフェクトラーニング過去問題集

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過去問題ダウンロードサービス

(2024年7月23日更新)

過去問題のダウンロードサービスは,提供期限が切れたため終了いたしました。

お詫びと訂正(正誤表)

本書の以下の部分に誤りがありました。ここに訂正するとともに,ご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。

(2022年3月17日最終更新)

P.206右下,網掛け枠内の2行目

②全体処理の合計=35.8ミリ秒
②全体処理の合計=35.08ミリ秒

H30haru.pdf(PDF配布サービス)のP.87,設問1の解答欄内

c:分岐網羅
c:条件網羅

(以下2021年12月24日更新)

P.31,問25の選択肢アの解説

ア:レイトレーシングの説明です。レイトレーシングでは,視点からの光線が物体と交わる点のうち一番近い点を抽出して表示します。画素ごとに計算を繰り返すため計算量が多くなります。
ア:Zバッファ法の説明です。Zバッファ法では,視点からの光線が物体と交わる点のうち一番近い点を抽出して表示します。それより奥にある点は隠れて見えないことを利用して計算量を抑えることができます。

P.104,設問3の解説

●(1)について
 一般個人顧客と会員個人顧客の属性の違いは電子マネーの有無だけです。したがって,[ア]は正しい記述です。また,同じような属性をもつテーブルを複数に分けると,列の追加,変更,削除時に作業労力が高くなりますし,両方の顧客のレコードを取得する際に結合が発生し処理効率が悪くなります。したがって,[ウ]と[エ]も正しい記述です。
 顧客種別はすでに分けてあるので顧客テーブルには関係ありません。よって,[イ]がふさわしくない記述です。
●(1)について
 一般個人顧客と会員個人顧客の属性の違いは電子マネーの有無だけです。同じような属性をもつテーブルを複数に分けると,列の変更,削除時に作業労力が高くなりますし,両方の顧客のレコードを取得する際には結合が発生して処理効率が悪くなります。したがって[ア][エ]はふさわしい記述です。また,顧客種別には今まで1回しか追加がなく変更は少ないと思われるので,[イ]もふさわしいといえます。
 テーブルに列を追加する場合は,既存プログラムが使っていないので影響はあまり関係ありません。したがって[ウ]がふさわしくありません。

P.105,設問3の解答欄

(1)イ
(1)

p.343,問23「選択肢[ウ]の場合」の真理値表

誤
正

P.439,問8の解答欄

設問3(1)イ
設問3(1)