Google Workspaceではじめるノーコード開発[活用]入門 ――AppSheetによる現場で使えるアプリ開発と自動化

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サンプルデータと特別記事のダウンロードについて

(2022年1月28日更新)

本書では以下のデータをダウンロードできます。
圧縮ファイルをダウンロードしていただき,適宜解凍してご利用ください。

  • サンプルデータ AppSheetBook_20220128.zip(約14MB)
    本書のアプリ開発で利用するサンプルデータと顔写真データです。利用方法は本書P.37などをご確認ください。
  • 特別記事 ExtraIssue.zip(約6MB)
    QRコード読み取りと位置情報の取得、Googleマップとの連携機能を使った「入退場記録アプリ」の作り方を解説しています。
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    AppSheetBook_20220128.zip
    ExtraIssue.zip

    補足情報

    本書で作成したアプリのポートフォリオについて

    (2022年2月1日更新)

    次のWebサイトからアプリを複製や閲覧することができます。

    各アプリアイコンをクリックすると[Copy and Customize]と[Look under the hood]ボタンがあります。
    [Copy and Customize]は,自身のAppSheetのアカウントにサンプルアプリをデータも含めて複製できます。
    [Look under the hood]はサンプルアプリの編集画面(App Editor)に閲覧モードで入り,どのように設定されているか確認できます。

    portfolio

    お詫びと訂正(正誤表)

    本書の以下の部分に誤りがありました。ここに訂正するとともに,ご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。

    (2022年3月25日最終更新)

    P.229:図9-40の[Set these columns]

    ステータス="却下"
    ステータス="却下"
    承認日=""

    P.230:図9-41の[Set these columns]

    ステータス="却下"
    ステータス="却下"
    承認日=""

    P.273:図10-35の[Table name]

    有給休暇マスタ
    休暇申請

    (以下2022年2月15日更新)

    P.72 本文1行目

    「カナ氏名」で昇順にソート
    社員番号」で昇順にソート

    P.78 本文 下から2行目

    Sysmte Actionの中の
    System Actionの中の

    P.116 本文1行目

    [View Table]をクリックします。
    [View Columns]をクリックします。

    P.117 本文2行目

    [View Table]をクリックします。
    [View Columns]をクリックします。

    P.176,P.177,P.199

    「承認者」はP.215でVirtual ColumnとDe-reference expressionを利用して取得するため不要です。
    すでに追加された場合は,休暇申請テーブルのカラム設定画面で[Regenerate Structure]削除してください。

    P.281 EWOMONTH関数の説明

    その日付が属する月の末日(日付)を返します。
    その日付が属する月の平日(月~金曜日)の末日(日付)を返します。