数値シミュレーションで読み解く統計のしくみ 〜Rでためしてわかる心理統計

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ダウンロード

以下のGitHubリポジトリから,本書のサンプルコードをダウンロードできます(GitHubへのアカウント登録が必要です)。

(2023年9月19日更新)

数値シミュレーションで読み解く統計の仕組み・サポートサイト
https://github.com/ghmagazine/simulation_stats_book

お詫びと訂正(正誤表)

本書の以下の部分に誤りがありました。ここに訂正するとともに,ご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。

また,最新の正誤表については,以下のWebサイト(GitHubリポジトリ)を参考にしてください。
https://github.com/ghmagazine/simulation_stats_book#正誤表

(2023年9月19日最終更新)

P.6  Rコード

n <- 2500
n <- 25

「00」は不要です。

P.18 7行目

BはAと同じくxを3列2行に
BはAと同じくxを32

P.18 Rの出力の要素

0
1から24までの数字が順に入ります。

P.104 Rコード最後の行内

df(line_x,df1 = nu_1, df2= nu_2)
df(line_x,df1 = 1, df2= nu)

「nu_」「_2」は不要です。

P.134 Rコード

var_p
var_p()

P.182 Rコード

t.test(sample_r)$conf.int[1:2]
cor.test(dat_obs[, 1], dat_obs[, 2])$conf.int[1:2]

P.181

パーセンタイル信頼区間の方が広くなっています。
パーセンタイル信頼区間の方が狭くなっています。

P.182 FisherのZ変換の下限

0.4973
0.4217412

P.182 FisherのZ変換の上限

0.5011
0.5897387