Software Design 2020年10月号

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(2020年9月10日更新)

P.18 第1特集「Pythonではじめる統計学」

本特集の第2章,第3章,第4章で紹介したJupyter Notebookのコード(.ipynbファイル)を以下からダウンロードできます。

ダウンロードファイル「SD202010jn.zip」は圧縮ファイルです。解凍したうえでご利用ください。

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サンプルコード(SD202010jn.zip)

Google Corabolatoryにおけるサンプルコードの利用方法は下記のとおりです。

  1. お手持ちのGoogleアカウントで,Google Driveにアクセス
  2. ダウンロードした.ipynbファイルをドラッグ&ドロップする
  3. アップロードした.ipynbファイルをダブルクリックし,画面上部の[Google Corabolatoryで開く]を選択する

免責:本サンプルを使用することによって,使用者が受けたあらゆる不利益に対して,原著者および技術評論社はその責任を負いません。

お詫びと訂正(正誤表)

本書の以下の部分に誤りがありました。ここに訂正するとともに,ご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。

(2020年10月23日最終更新)

P.149,連載「作品で魅せるGoプログラミング」,リスト9の11行目

checksum += int(buf[0])
checksum += int(buf[i])

P.149,連載「作品で魅せるGoプログラミング」,リスト9の14~17行目

case 2: // high level concentration
  co2 += int64(buf[0]) * 256
case 3: // low level concentration
  co2 += int64(buf[0])
case 2: // high level concentration
  co2 += int64(buf[i]) * 256
case 3: // low level concentration
  co2 += int64(buf[i])