ニュースリリース

プログラミング生放送,キャラクターを使ったアプリなどのコンテスト『マスコットアプリ文化祭2018』を開催

この記事を読むのに必要な時間:およそ 0.5 分

IT・開発系のコミュニティ「プログラミング生放送」は,キャラクターを利用したアプリなどの作品を募集し,選出・表彰を行うイベントマスコットアプリ文化祭2018の開催を発表した。

マスコットアプリ文化祭は,主催・協賛する企業や団体などのイメージキャラクターや,二次利用・二次創作が可能なガイドラインが整備されているキャラクターを利用した作品を募集し,主催・協賛団体がそれぞれ独自の基準で作品を選考し表彰するもの。いわゆる「アプリ」だけでなく「アプリ以外の作品」の応募も受け付けており,誰でも気軽に参加できる。昨年は87作品の応募があった。

なお,マスコットアプリ文化祭でのキャラクターは,いわゆる「萌えキャラ」的なキャラクターで,いわゆる「ゆるキャラ®」とは区別しているとのこと。

参加を表明しているキャラクターは下記の通り(2018/10/9時点,順不同)⁠

  • 東北ずん子&東北イタコ&東北きりたん(SSS 合同会社)
  • クエリちゃん(株式会社ポケット・クエリーズ)
  • 京町セイカ(精華町)
  • くすり屋の良佳さん(ハヤシ薬局)
  • ジスたん(ファンタジスタ)
  • 美雲あんず&このは(GMOインターネット株式会社)
  • 珠音ちゃん(HSPTV!)
  • 日本鬼子(日本鬼子ぷろじぇくと)
  • イミズちゃん(こられ!イミズ!プロジェクト)
  • すのこタン(有限会社マルダイ)
  • ほやこおねえさん/浜菊ホヤ子(ほやっこ)
  • 掛物継美(片山表具店)
  • おきゅたん(VRすきまガールズ!)
  • アイちゃん(カイト株式会社)
  • ついなちゃん(鬼っ子ハンターついなちゃんプロジェクト)
  • 巻線妖怪マキ(アトリエひもじ館)
  • 株式会社スマイルブーム
  • プロ生ちゃん(合同会社プロ生)

応募規定やスケジュールなど,詳しくはマスコットアプリ文化祭2018のページを参照のこと。

マスコットアプリ文化祭2018
URL:https://mascot-apps-contest.azurewebsites.net/
プログラミング生放送
URL:https://pronama.jp/

バックナンバー

2018年

バックナンバー一覧

コメント

コメントの記入