ニュースリリース

AUTOMATIST,優れたAI人材を目指してオンライン講義を行う最新のAI学習アプローチを導入

この記事を読むのに必要な時間:およそ 0.5 分

AUTOMATISTは,運営する日本最高峰のAIの学舎巣籠塾において最新のAI学習アプローチを導入する。

このAI学習アプローチは,まず,学習者の数学思考力,技術一般知識,機械学習知識,機械学習思考力,深層学習知識,深層学習思考力をテストし予めデータ化する。そしてそのデータに基づいたオンライン講義によって行われる。実際の講義は,国内最難易度のAI検定「巣籠塾検定」のA判定を目指す「巣籠塾AIビジネスパーソン検定/A判定対策講座※注から導入する。

  • 講師は日本を代表するAIリサーチャー 巣籠塾塾頭 巣籠悠輔氏
  • 価格 45,000円/人(税別/法人向け)5名から
  • オンライン講義のツールはGoogleハングアウト使用を予定
  • 模試の制限時間は50分

※注 巣籠塾AIビジネスパーソン検定/A判定対策講座

【STEP1】学習者が巣籠塾検定と同レベルの設問が設定された模擬試験をウェブから受ける。
【STEP2】AUTOMATISTより判定結果のレーダーチャートを学習者に送付。講義を受講するクライアント企業の学習者全体の判定分布・平均点・設問毎正答率を抽出。講師およびクライアント企業に送付。
【STEP3】STEP2で抽出した学習者全体のデータを基に講師がフィードバックされたオンライン講義を行う。これにより,課題となるポイントについて補強できる。
【STEP4】課題ポイントに対して,巣籠塾AIビジネスパーソン検定A判定を目指して継続的に学習を行う。各学習者にはAUTOMATISTから効果的学習についてのショートコメントを提供。必要に応じてクライアント企業と相談の上,さらにカスタマイズされたオンライン講義を行う。