平成20年度 CAD利用技術者試験2級合格教本
サポートページ
お詫びと訂正
本書の掲載内容に下記の誤りがございました。読者の皆様,および関係者の方々にご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
P.61 問題10 設問47 最初の( )内
| 誤 | |
|---|---|
| 正 |
P.68 問題16 設問75 条件の一番下の行
| 誤 | BC//DF |
|---|---|
| 正 | BC//DE |
P.68 問題16 設問76 条件の一番下の行
| 誤 | DE=CB=CD |
|---|---|
| 正 | AC=CB=CD |
P.72 問題1 設問5の解答
| 誤 | ○ |
|---|---|
| 正 | × |
P.195 「図面の呼び方とサイズ」
| 誤 | 「A2」の表が「A0・A1」サイズと同列に記載されています。 |
|---|---|
| 正 | A2の輪郭幅は10mmですので、「A3・A4サイズ」の表のグループに入ります。 |
P.196 「図面の様式」の表中「中心マーク」の説明
| 誤 | 用紙の縁から輪郭線の内側5mmまでを実線(線幅0.5mm以内)で表す |
|---|---|
| 正 | 用紙の縁から輪郭線の内側5mmまでを実線(線幅0.5㎜以上)で表す |
P.202 「寸法補助線」の上図
| 誤 | ![]() |
|---|---|
| 正 | ![]() |
P.206 「寸法の配置」の表「寸法の記入法」中の「記入法」項目
| 誤 | 累進寸法記入法、並列寸法記入法の順 |
|---|---|
| 正 | 並列寸法記入法、累進寸法記入法の順 |
P.206 直列寸法記入法の図
| 誤 | ![]() |
|---|---|
| 正 | ![]() |
P.206 並列寸法記入法の図
| 誤 | ![]() |
|---|---|
| 正 | ![]() |
P.207 「投影法とその分類」本文5行目、行頭
| 誤 | (始点) |
|---|---|
| 正 | (視点) |
P.209 第三角法の図
| 誤 | ![]() |
|---|---|
| 正 | ![]() |
P.209 第一角法の図
| 誤 | ![]() |
|---|---|
| 正 | ![]() |
P.237 設問53・54の設問文
| 誤 | …、不要である外形線は~ |
|---|---|
| 正 | …、追加で描くべき外形線は~ |
P.280 問題19 設問69の解答
| 誤 | [A] |
|---|---|
| 正 | [B] |
P.285 解答の図
| 誤 | P.287の問題23 設問94の図とだぶっておりました。 |
|---|---|
| 正 |
P.286 設問92の解説 1行目から
| 誤 | ~あります。の対角線… |
|---|---|
| 正 | ~あります。 |
P.314 平成19年前期 問6-1 設問51の解答
| 誤 | A |
|---|---|
| 正 | D |
〔解説の訂正〕
〔A〕のようにテーパ(斜めの形状)部では,寸法の位置を示す基準線が必要になるため,間違いになります。
〔D〕の扇形の寸法表記は,本来なら半径表示をするのですが,補助線により円形状がわかるように表記されているため,直径寸法表示でも正解になります。
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第4章 問題19(設問69)について
P248の問題は、部分断面図の表現方法を問うていますが、
P280の回答は、[A]となっており、部分投影図が正答になっております。
問題が、「省略図示法による部分投影図を求める問題」なのか、
正答が[B]になるのか、どちらかだと思いますが、いかがでしょうか?
回答お待ちしております。Commented : #5 小栗 (2008/05/30, 21:20)
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書籍のお問い合わせに関して
書籍のお問い合わせは,コメントやトラックバックなどでは,
現在のところ,受け付けておりません。
#本ページのフォームは公開時に,弊社作業の間違いにより,
#コメントを記入できる状態だったために,
#そのままにしております。
そのため,以下のお問い合わせフォームより,
再度ご連絡いただけますようお願いいたします。
http://gihyo.jp/site/inquiry/book
お手数おかけいたしますが,
よろしくお願いいたします。Commented : #4 gihyo.jp編集部 (2008/05/30, 18:22)
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第4章 問題19(設問69)について
P248の問題は、部分断面図の表現方法を問うていますが、
P280の回答は、[A]となっており、部分投影図が正答になっております。
問題が、「省略図示法による部分投影図を求める問題」なのか、
正答が[B]になるのか、どちらかだと思いますが、いかがでしょうか?
回答お待ちしております。Commented : #3 小栗 (2008/05/30, 16:57)
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「平成20年度 CAD利用技術者試験2級合格教本」ご指摘の件
ご指摘の件に関しまして,確認をとりました。
結果,下記の点でご指摘の通り,誤りが認められましたので,深くお詫び申し上げますとともに,訂正させていただきます。
訂正内容は補足情報に正誤表としてアップさせていただきます。
また,ご指摘をいただきました箇所以外につきまして,現在急ぎチェック作業を行っております。
何かありました場合,早急に正誤表で公表させていただきます。
参考書にこのような誤りがございましたことを大変重く受け止め,今後はより一層厳重なチェックを行って参る所存でございます。
多大なるご迷惑をおかけしましたことを心よりお詫び申し上げます。
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・P195の件
ご指摘の通りです。
A2の表をA3・A4とひとまとめにする必要があります。
・P196の件
ご指摘の通りです。
中心マーク説明文の( )部分を(線幅0.5㎜以上)と訂正させていただきます。
・P202の件
ご指摘の通りです。
左側寸法の寸法補助線(20の下側)を図形の欠き込んでいる部分まで右に伸ばし,左側の5の寸法数値と寸法線,下側の10の寸法数値と寸法線を削除するよう訂正させていただきます。
・P205の件
この図は確かに回転体となっていますが,回転体の面取りがすべて同じとは限りませんので,C3の記入が2ヵ所あっても問題はないというのが著者の見解でございます。
・P206の件
ご指摘の通りです。
表の項目「累進寸法記入法」と「並列寸法記入法」を入れ替える訂正をさせていただきます。
また,上図の左側寸法の寸法補助線(10の上側)を図形の欠き込んでいる部分まで右に伸ばし,中図の左側寸法の寸法補助線(25の上側)を図形の欠き込んでいる部分まで右に伸ばすよう訂正させていただきます。
・P207の件
ご指摘の通りです。誤植がございました
(始点)を(視点)と訂正させていただきます。
・P209の件
ご指摘の通りです。
第三角法と第一角法の背面図の破線を,同じ太さの実線に訂正させていただきます。Commented : #2 担当 吉岡 (2008/05/26, 16:59)
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この教本の第4章について
掲載内容に誤りが多すぎます。
試験まで1ヶ月をきり、要点まとめと試験慣れのために購入しましたが、この第4章に限って説明の明らかな間違いや掲載図の誤りが多すぎます。受験目前で混乱してしまいます。早急に調査され、サポートページに訂正を掲載されることを望みます。誤りまたは誤解を生じる事項の例:
P.195上段 A0,A1,A2サイズの表の下に「輪郭幅は20mm」とあるが、P.196中程の説明にはA2・・最小幅10mmとある。公式ガイドブックでは、P196の記述となっている。
P.196中程 中心マークの説明文2行目「線幅0.5mm以内」とあるが、公式ガイドブック他では、線幅最小0.5mmである。
p.202上の図の左側の寸法補助線引き出し方が不十分である。(p.224設問21およびその解答・解説p.266にその理由が掲載されている)同じ図において、二段に書かれている寸法表記は、P.206上段の注意事項に書かれてある「全長を記入する場合は、1段目の両端にあるどちらかの寸法は記入しない(または( )書き)」と食い違いがある。
P.205最下図右 面取りの記号C3が二箇所に記載されている。この場合、中心線を軸とした回転体であり、その加工方法を考えてもC3は一箇所のみで十分である。
P.206上の表 第二項目と第三項目の項目と説明が入れ替わっている(「累進寸法記入法」と「並列寸法記入法」)。同じページの上の図と中の図において左側の寸法補助線の引き出し方が不十分P202の指摘と同じ内容)。
P.207表のすぐ上の行頭 (始点)は(視点)の誤りではないでしょうか?
P.209上の図、下の図ともに背面図に描かれている破線(かくれ線)は実線(外形線)で描くべきではないですか?
まだ最後まで読みきっておりませんが、このように第4章には誤りと思われる箇所が多く見受けられます。お手数ですが調査してくださるようお願いいたします。Commented : #1 八代 泰宏 (2008/05/22, 22:08)










