図解即戦力 勘定科目と仕訳がこれ1冊でしっかりわかる本

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お詫びと訂正(正誤表)

書籍の内容に誤りのあったことを,本書をお買いあげいただいた読者の皆様および関係者の方々にお詫びいたします。以下に正誤表を掲載いたします。

(2022年11月9日更新)

第3刷→第4刷での修正

P.18 6行目

資金の調達状況
資金の調達方法

P.18 表 貸借対照表の形式(一番左の吹き出し)

資金の運用状態
資金の運用形態

P.186 下から2行目

労働保険料の従業員負担分5万円
雇用保険料の従業員負担分5万円

P.186 「減少する取引」の借方

立替金(労働保険料) 50,000円
立替金(雇用保険料) 50,000円

P.187 4行目

社会保険料3万円、労働保険料1,000円
社会保険料3万円、雇用保険料1,000円

P.187 ②給与支給時 貸方

立替金(労働保険料) 1,000円
立替金(雇用保険料) 1,000円

P.212 「どんな科目か」の3行目

故障個所の修理が必要になり、
故障箇所の修理が必要になり、

P.264 「減少する取引」の借方

雑収入 30,000円
雑収入 50,000

P.264 「減少する取引」の貸方

事業主借 30,000円
事業主借 50,000

(以下2022年11月2日更新)

第2刷→第3刷での修正

P.67 1行目

不動産取得税50万円
登録免許税50万円

P.68 5行目 「事業用」の文字を取る

代金が事業用普通預金口座に
代金が普通預金口座に

「事業用」が不要です。

P.68 ポイントの4行目

取得価額から減らしていく
取得価額から直接減らしていく

P.164 1行目

外部業者に業務の一部を委託して、費用を支払った
外部業者に業務の一部を委託して、代金を支払った

(以下2021年6月23日更新)

第1刷→第2刷での修正
P.12 最終行

いずれに記帳するか決まっています。
いずれに記帳するか決まっています。

P.20 1行目

1年以内に返済期間が到来する
1年以内に返済期限が到来する

P.51 例 貸付金の回収 仕訳例

借方 普通預金 315,000円
借方 普通預金 301,5,00

P.54 下から2行目

未収入金がなくなったという処理
未収金がなくなったという処理

P.57 例 交際費の仮払い ②の仕訳例

貸方 仮払金 50,000円
貸方 仮払金 100,000

P.66 最終行

普通預金口座から振り込まれた。
普通預金口座振り込まれた。

P.73 2行目

建物付属設備や工具器具備品に区分されます。
建物付属設備や構築物、工具器具備品に区分されます。

P.77 「ポイント」の1行目

購入代金を科目に割り振ります。
購入代金を各勘定科目に割り振ります。

P.123 例 売上代金の前受 ③の仕訳例

借方 当座預金 850,000円
借方 現金 850,000円

P.124 例 商品の引き渡しが完了する場合 ③の仕訳例

借方 当座預金 850,000円
借方 現金 850,000円

P.150 最終行

40,000円
4万

P.174 下から4行目

源泉所得税6,000円を引いて、従業員の給与25万円を
従業員の給与25万円を、源泉所得税6,000円を引いて、

P176 「どんな科目か」の2行目

へ払う給与です。
支払う給与です。

P.185 「ポイント」の3行目

役割を大きく変更し、
役割を大きく変更した上で

P.192 3行目

源泉所得税3,000円を引いて、パートの給与147,000円を現金で支払った。
パートの給与15万円から、源泉所得税3,000円を引いて現金で支払った。

P.195 5行目

原則として構築費などの科目で
原則として構築物などの科目で

P.208 1行目

支払う際に賃借料を計上します。
支払う際に賃借料計上します。

P.213 例 部品交換代の支払い 仕訳例

貸方 未払費用 30,000円
貸方 未払金 30,000円

P.245 下から4行目

貸倒引当金2万円を貸倒引当金戻入益に振り替えて
貸倒引当金2万円貸倒引当金戻入益に振り替えて

P.253 2行目

敷金・保証金の返還を受けますが、
敷金・保証金が返還されますが、

P.267 2行目

金庫から10万円が盗まれた。
金庫から現金10万円が盗まれた。