Excelで“時短”システム構築術 ――案件管理の効率化を簡単に実現しよう!

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本書の内容を試せるサンプルファイルをご利用いただけます。サンプルファイルは,下記のリンクより圧縮ファイル形式(zip)でダウンロードできます。解凍してご利用ください。

一部のサンプルファイルに誤りがありました。修正済のファイルを用意しましたので,2024年2月22日以前にダウンロードされた方は,お手数をおかけしますが,再ダウンロードをお願いいたします。

(2024年2月22日更新)

ダウンロード
Excel_sys_240221修正版.zip

お詫びと訂正(正誤表)

本書の以下の部分に誤りがありました。ここに訂正するとともに,ご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。

(2024年2月22日最終更新)

P.278 5行目,P.279 8行目,P.280 2行目,P.281 1行目

シート《見積》
シート《見積一覧

P.303 6行目

Function 処理
Function 処理登録

(以下2024年2月15日更新)

P.276

PDFファイル「納品書…
PDFファイル「請求書

(以下2024年2月6日更新)

P.110 「2.計の追加」の直後

≪商品一覧≫シートの
見積一覧≫シートの

(以下2024年1月26日更新)

P.78 1枚目の画像およびP.79 2枚目の画像

販売日
販売時刻

(以下2024年1月24日更新)

P.68 1枚目の画像「消費税額」列に表示されている金額

[@単価]*0.1
[@販売額]*0.1

(以下2024年1月16日更新)

P.182 下から10行目以降

次に奇数か偶数で条件が分かれるのですが、まず奇数の条件を考えましょう。奇数か偶数かは「MOD関数」を使って調べられます。番号を2で割った余りを「MOD関数」で求めて、「(2で割った)余りが1なら奇数」、「余りが0 なら偶数」です。行番号を調べる「ROW 関数」と組み合わせると、「MOD(ROW(),2)=1」の場合、その行は奇数行だということになります。
次に案件番号が奇数か偶数で条件が分かれるのですが、まず奇数の条件を考えましょう。奇数か偶数かは「MOD関数」を使って調べられます。案件番号を2で割った余りを「MOD関数」で求めて、「(2で割った)余りが1なら奇数」、「余りが0 なら偶数」です。「MOD($A1,2)=1」の場合、その行は奇数行だということになります。

P.246 表 Long型の内容

-2147483647~-2147483647
-2147483647~2147483647

右の「-」が不要です。

(以下2023年8月29日更新)

P.134 1行目

【データ】タブを
【数式】タブを

P.135 1行目

セル《D19》の
セル《G19》

P.158 1行目

《案件》シートの
《案件一覧》シートの

P.158 3行目

《案件入力》シートの
《案件一覧》シートの

P.159 7行目,9行目

《案件入力》シートの
《案件一覧》シートの

P.163 7行目,9行目

《案件入力》シートの
《案件一覧》シートの

P.164 3行目

《月次請求書》シートは
《月次請求》シートは

「書」が不要です。

P.194 最後から2行目

入力して②、【OK】ボタンをクリックします③。
入力します②

※195ページ1枚目の画像の手順③も不要です。

P.200 下から5行目

《月次請求書》シートで
《月次請求》シートで

「書」が不要です。

P.207 3行目

《月次請求シート》の
《月次請求》シート

P.219 1行目

「案件登録」の図形を
《案件入力》シートの「案件登録」の図形を

P.264 5行目

セル《H2》に
セル《F2》

P.272 下から2行目

シート《処理一覧》の14行目に
シート《処理一覧》の13行目に

P.274 3行目

「Sub 請求書印刷」の
「Sub 納品書印刷」の

P.294 下から2行目

《12行目》と《13行目》に
15行目》と《16行目》に

P.300 下から2行目

「Sheet5(メイン画面)」を
「Sheet6(メイン画面)」を

P.332 下から2行目

金額は「2,765,000」で、
金額は「2,760,000」で、

P.333 見積書の画像内 「マウス」の個数と計

(個数)3 (計)15,000
(個数)2 (計)10,000