こんなときどうする?ACCESS[2000/2002/2003]必ず役立つテクニック280

[表紙]こんなときどうする?ACCESS[2000/2002/2003]必ず役立つテクニック280

紙版発売

B5変形判/536ページ

定価3,828円(本体3,480円+税10%)

ISBN 4-7741-2162-2

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書籍の概要

この本の概要

Accessを有効に利用するには,通り一遍ではない本当の知識が要求されます。覚えることも多いのですが,取り扱われる範囲が広く,個々のケースもさまざまで一様ではないため,ベテランの方でもすべてを知ることは非常に困難です。経験を積みながら覚えていくしかないというのが実状でしょう。本書は,経験豊富な著者が,これを知っていれば必ず役立つと断言するテクニックを集めたものです。読みながら勉強しても,また困ったときに引いても,問題解決の助けとなるでしょう。

こんな方におすすめ

  • Accessユーザー
  • 特にAccessを使ってシステムを作っている方
  • したいことがあるのに実現できなくて困っている方

目次

第1章 レコードソースを使いこなす

  • 1-1 データを入力しやすいフィールドをデザインする
    • 0 0 1 フィールドごとに日本語入力モードを設定する
    • 0 0 2 ふりがなを自動表示する
    • 0 0 3 郵便番号から住所を自動表示する
    • 0 0 4 フィールドの既定値を指定する
    • 0 0 5 フィールドに入力できる値を制限する
    • 0 0 6 入力規則に違反したときに独自のメッセージを表示する
    • 0 0 7 フィールドに必ず値を入力するようにする
    • 0 0 8 フィールドに重複した値を入力できないようにする
    • 0 0 9 決まった書式でフィールドに値を入力する
    • 0 1 0 自分で決めた書式でフィールドに値を入力する
    • 0 1 1 パスワード入力用のフィールドを作成する
    • 0 1 2 リストから値を選択できるようにする
  • 1-2 データの見た目を変更する
    • 0 1 3 数値を決まった桁数で表示する
    • 0 1 4 小数点以下第2位まで表示する
    • 0 1 5 日付の書式を設定する
    • 0 1 6 Null値と長さ0の文字列を区別する
    • 0 1 7 書式を無視して登録されているデータのまま表示する
  • 1-3 レコードソースを使いこなす
    • 0 1 8 複数に分けた情報を1つのテーブルとして扱う
    • 0 1 9 フィールド名を一時的に変更する
    • 0 2 0 データシートでスクロールしない列を作る
    • 0 2 1 データシートビューでフィールドの順番を変更する
    • 0 2 2 オートナンバーを初期化する
  • 1-4 データを加工する
    • 0 2 3 文字列の一部を取得する
    • 0 2 4 2つに分かれたフィールドを1つのフィールドにする
    • 0 2 5 日付の一部を取得する
    • 0 2 6 日付に対応する曜日を取得する(その1)
    • 0 2 7 日付に対応する曜日を取得する(その2)
    • 0 2 8 誕生日から年齢を計算する
    • 0 2 9 本体価格から税額と税込価格を求める
    • 0 3 0 税込価格から本体価格と税額を求める
    • 0 3 1 演算コントロールを作成する
    • 0 3 2 フィールドの値を集計する
  • 1-5 データを変換する
    • 0 3 3 英小文字と英大文字を統一する
    • 0 3 4 半角文字と全角文字を統一する
    • 0 3 5 文字列に含まれる空白を削除する(その1)
    • 0 3 6 文字列に含まれる空白を削除する(その2)
    • 0 3 7 カンマで区切られた文字列を2つのフィールドに分ける

第2章 フォームの操作

  • 2-1 データを入力しやすいフォームを作る
    • 0 3 8 他のレコードソースの値を参照する(その1)
    • 0 3 9 他のレコードソースの値を参照する(その2)
    • 0 4 0 テーブルの2列目だけをリストに表示する
    • 0 4 1 コンボボックスのリスト幅を変更する
    • 0 4 2 リストに重複した値を表示しないようにする
    • 0 4 3 リストに表示する値をSQLステートメントで指定する
    • 0 4 4 値リストを利用する
    • 0 4 5 複数のリストボックス(コンボボックス)をリンクさせる
    • 0 4 6 オプションボタンで値を入力する
  • 2-2 フォーカスを制御する
    • 0 4 7 デザイン時にフォーカスの移動順序を設定する
    • 0 4 8 カレントレコードの中だけでフォーカスを移動する
    • 0 4 9 実行時のフォーカスの移動先を設定する
    • 0 5 0 入力した値に応じてフォーカスを移動する
    • 0 5 1 フォーカスを取得したときに,文字列の最後にカーソルを表示する
    • 0 5 2 フォーカスを取得したときに背景色を変更する
    • 0 5 3 リストボックスがフォーカスを取得したときに背景色を変更する
    • 0 5 4 オプショングループがフォーカスを取得したときに背景色を変更する
  • 2-3 入力された値を調べる
    • 0 5 5 値が入力されているかどうかを調べる
    • 0 5 6 間違った値が入力されたときにメッセージを表示する
    • 0 5 7 再入力しやすいようにテキストボックスの内容を選択する
    • 0 5 8 先頭文字が正しいかどうかを調べる
    • 0 5 9 値が重複しているかどうかを調べる
    • 0 6 0 オートルックアップクエリで該当する値がないときにメッセージを表示する
    • 0 6 1 入力された文字数を調べる
    • 0 6 2 値の大小を調べる
    • 0 6 3 値の範囲が正しいかどうかを調べる
    • 0 6 4 値リストに含まれるかどうかを調べる
    • 0 6 5 数字以外を入力できないようにする
    • 0 6 6 アルファベット以外を入力できないようにする
    • 0 6 7 英小文字を英大文字に変換して登録する
    • 0 6 8 文字列を厳密にチェックする
    • 0 6 9 リストボックスで選択した値を調べる
    • 0 7 0 コンボボックスで選択した値を調べる
    • 0 7 1 リスト外の値が入力されたときに独自のメッセージを表示する
    • 0 7 2 リストに表示する項目を追加する(その1)
    • 0 7 3 リストに表示する項目を追加する(その2)
    • 0 7 4 リストに表示する項目を追加する(その3)
  • 2-4 フォームを操作する
    • 0 7 5 データ編集用のフォームを開く
    • 0 7 6 新規レコードの追加モードでフォームを開く
    • 0 7 7 読み取り専用でフォームを開く
    • 0 7 8 作業ウィンドウを固定したフォームを開く
    • 0 7 9 特定のレコードだけをフォームに表示する
    • 0 8 0 フォームを開くときにタイトルを変更する
    • 0 8 1 画面の中央にフォームを開く
    • 0 8 2 指定した位置にフォームを開く
    • 0 8 3 フォームのサイズで表示する
    • 0 8 4 フォームを閉じる
  • 2-5 ちょっと変わったフォームを作る
    • 0 8 5 データシートのようなフォームを作る
    • 0 8 6 システム手帳のようなフォームを作る
    • 0 8 7 コントロールパネルのようなフォームを作る
    • 0 8 8 ダイアログボックスのようなフォームを作る
    • 0 8 9 ウィザードのようなフォームを作る
  • 2-6 親子関係を持ったフォームを作る
    • 0 9 0 テーブルにリレーションシップを設定する
    • 0 9 1 メイン/サブフォームを作る
    • 0 9 2 メインフォームに関連する情報を別フォームに表示する
    • 0 9 3 関連するレコードを同時に編集する
    • 0 9 4 関連するレコードを同時に削除する
    • 0 9 5 メイン/サブフォームでレコードの追加を取り消す
    • 0 9 6 サブフォームの集計結果をメインフォームに表示する
    • 0 9 7 サブフォームで選択したレコードを参照する

第3章 フォーム上のレコード操作

  • 3-1 独自のレコード移動ボタンを作る
    • 0 9 8 カレントレコード番号を調べる
    • 0 9 9 レコードソースに含まれるレコード数を調べる(その1)
    • 1 0 0 レコードソースに含まれるレコード数を調べる(その2)
    • 1 0 1 先頭レコードに移動する
    • 1 0 2 1つ前のレコードに移動する
    • 1 0 3 次のレコードに移動する
    • 1 0 4 最終レコードに移動する
    • 1 0 5 新規レコードに移動する
  • 3-2 レコードを並べ替える
    • 1 0 6 指定したフィールドで並べ替える
    • 1 0 7 複数のフィールドを使って並べ替える
    • 1 0 8 サブフォームのレコードを並べ替える
    • 1 0 9 トップ10を表示する
    • 1 1 0 並べ替え後に任意のレコード数を取得する
  • 3-3 レコードを検索する
    • 1 1 1 [検索と置換]ダイアログボックスを使って検索する
    • 1 1 2 検索する値をコンボボックスで入力する
    • 1 1 3 あいまいな条件でレコードを検索する
    • 1 1 4 先頭レコードから検索を開始する
    • 1 1 5 続けてレコードを検索する
    • 1 1 6 独自の検索パネルを作成する
    • 1 1 7 独自の検索/置換機能を作成する
  • 3-4 レコードを抽出する
    • 1 1 8 抽出に使う値をダイアログボックスで入力する
    • 1 1 9 抽出する値が入力されなかったときは,すべてのレコードを表示する
    • 1 2 0 抽出に使う値をフォームで入力する
    • 1 2 1 抽出を解除してすべてのレコードを表示する
    • 1 2 2 抽出したレコード数を調べる
    • 1 2 3 抽出結果を表示する前にレコード数を調べる
    • 1 2 4 AND条件でレコードを抽出する(その1)
    • 1 2 5 AND条件でレコードを抽出する(その2)
    • 1 2 6 OR条件でレコードを抽出する
    • 1 2 7 フィルタを使ってレコードを抽出する
    • 1 2 8 フィルタを解除してすべてのレコードを表示する
    • 1 2 9 あいまいな条件でレコードを抽出する
    • 1 3 0 範囲を使ってレコードを抽出する
  • 3-5 抽出結果の見せ方を工夫する
    • 1 3 1 抽出結果をサブフォームに表示する
    • 1 3 2 抽出結果をリストボックスに表示する
    • 1 3 3 抽出結果をフォームで確認した後,レポートに出力する
    • 1 3 4 トグルボタンを使って抽出する
    • 1 3 5 タブコントロールを使って抽出する
    • 1 3 6 抽出結果を別テーブルに出力する
    • 1 3 7 前回の結果から絞り込んで抽出する
  • 3-6 レコードを削除する
    • 1 3 8 表示中のレコードを削除する
    • 1 3 9 レコードを削除するときに,独自のメッセージを表示する
    • 1 4 0 サブフォーム上のレコードを削除する
    • 1 4 1 メイン/サブフォームでレコードを削除する

第4章 レポートの操作

  • 4-1 レポートのデザイン
    • 1 4 2 余白サイズの既定値を設定する
    • 1 4 3 レポートの余白サイズを個別に設定する
    • 1 4 4 幅が1ページに収まるようにデザインする
    • 1 4 5 縦方向が1ページに収まるようにデザインする
  • 4-2 演算コントロールを利用する
    • 1 4 6 ページ番号を挿入する
    • 1 4 7 レポートの出力日を挿入する
    • 1 4 8 レコード番号を付けて出力する
    • 1 4 9 名前に敬称を付けて出力する
    • 1 5 0 都道府県と住所を続けて出力する
    • 1 5 1 サブレポートの集計結果をメインレポートに出力する
  • 4-3 並べ替えとグループ化
    • 1 5 2 重複した値を出力しないようにする
    • 1 5 3 特定のフィールドでレコードを並べ替えて出力する
    • 1 5 4 値ごとにグループ化する
    • 1 5 5 先頭文字でグループ化する
    • 1 5 6 1,000円単位でグループ化する
    • 1 5 7 年単位でグループ化する
    • 1 5 8 年を無視して月単位でグループ化する
    • 1 5 9 グループごとに連番を付けて出力する
  • 4-4 レポートを印刷する
    • 1 6 0 レポートを印刷する
    • 1 6 1 特定のレコードだけを印刷する
    • 1 6 2 [印刷]ダイアログボックスを利用する
    • 1 6 3 [キャンセル]ボタンが選択されたときに印刷を中止する
    • 1 6 4 [ページ設定]ダイアログボックスを表示する
    • 1 6 5 印刷するデータが1つもないときに印刷を中止する
    • 1 6 6 サブレポートに出力するデータがないときに印刷を中止する
    • 1 6 7 倍率を指定してプレビューする
  • 4-5 ちょっと凝ったレポートを印刷する
    • 1 6 8 実行時にレポートの見出しを変更する
    • 1 6 9 コントロールの表示/非表示を設定する
    • 1 7 0 透かしを印刷する
    • 1 7 1 印刷時に1レコードずつ背景色を変更する
    • 1 7 2 特定のレコードだけ背景色を変更する

第5章 アプリケーション構築のヒント

  • 5-1 データを操作する
    • 1 7 3 レコードを一度に更新する
    • 1 7 4 テーブルに新しいフィールドを追加する
    • 1 7 5 レコードを一度に削除する
    • 1 7 6 特定のレコードを一度に削除する
    • 1 7 7 日付と連番を使って一意の値を自動発生させる
    • 1 7 8 レコードの複製を作成して同じテーブルに追加する
    • 1 7 9 親子関係を持ったテーブルでレコードの複製を作成する
  • 5-2 フォームを操作する
    • 1 8 0 アプリケーションのタイトルを設定する
    • 1 8 1 起動時に表示するフォームを指定する
    • 1 8 2 特定の条件を満たすコントロールの背景色を変更する(その1)
    • 1 8 3 特定の条件を満たすコントロールの背景色を変更する(その2)
    • 1 8 4 フォームに入力した全内容をキャンセルする
    • 1 8 5 レコードを登録する前に未入力の項目がないかどうかを調べる
    • 1 8 6 一定時間経過後に自動的にフォームを閉じる
    • 1 8 7 jキーを押したときにフォームを閉じる
    • 1 8 8 コマンドボタンにアクセスキーを追加する
    • 1 8 9 フォームにファンクションキーを追加する
    • 1 9 0 コントロールの使用可/不可を設定する
    • 1 9 1 コントロールの表示/非表示を設定する
    • 1 9 2 日付をアップダウンするボタンを作る
    • 1 9 3 ズームウィンドウを表示する
  • 5-3 Accessオブジェクトを操作する
    • 1 9 4 オブジェクトが開いているかどうかを調べる
    • 1 9 5 オブジェクトの一覧を取得する(その1)
    • 1 9 6 オブジェクトの一覧を取得する(その2)
    • 1 9 7 データベースウィンドウを最小化する
    • 1 9 8 データベースウィンドウを非表示にする
    • 1 9 9 データベースを閉じる
    • 2 0 0 Accessを終了する
  • 5-4 プログラムを制御する
    • 2 0 1 警告音を鳴らす
    • 2 0 2 システムメッセージを停止する
    • 2 0 3 画面の描画を停止する
    • 2 0 4 値を入力できるダイアログボックスを表示する
    • 2 0 5 メッセージボックスを利用して処理を分岐する
    • 2 0 6 [ファイルを開く]ダイアログボックスを表示する
    • 2 0 7 [名前を付けて保存]ダイアログボックスを表示する
    • 2 0 8 パスからファイル名だけを取得する
    • 2 0 9 処理に時間がかかるときにマウスポインタの形状を変更する
    • 2 1 0 処理に時間がかかるときにメッセージを表示する
    • 2 1 1 処理に時間がかかるときにステータスバーにインジケータを表示する
    • 2 1 2 独自のエラー処理を作成する
    • 2 1 3 発生したエラーの種類を調べる
    • 2 1 4 Accessのエラーメッセージを独自のエラーメッセージに変更する
  • 5-5 独自のメニューを作成する
    • 2 1 5 カスタムメニューを作る
    • 2 1 6 カスタムメニューをフォームで利用する
    • 2 1 7 組み込みツールバーを非表示にする
    • 2 1 8 メニューにサブメニューを追加する
    • 2 1 9 メニューに区切り線を追加する
    • 2 2 0 メニューにアクセスキーを追加する
  • 5-6 データをインポート/エクスポートする
    • 2 2 1 データベースのバックアップを作成する
    • 2 2 2 テーブルのバックアップを作成する
    • 2 2 3 テーブルの内容をテキストファイルに出力する
    • 2 2 4 抽出結果をテキストファイルに出力する
    • 2 2 5 文字列を「"」で囲まずにテキストファイルに出力する
    • 2 2 6 テーブルの内容をExcelファイルに出力する
    • 2 2 7 HTML形式のファイルに出力する
    • 2 2 8 エクスポート時にファイルの形式と名前を指定する
    • 2 2 9 出力先のファイル名を[名前を付けて保存]ダイアログボックスで指定する
    • 2 3 0 テキストファイルからデータをインポートする
    • 2 3 1 Excel形式のファイルからデータをインポートする
    • 2 3 2 ワークシートの一部をインポートする
    • 2 3 3 インポートするファイルを[ファイルを開く]ダイアログボックスで選択する

第6章 ADOの使い方

  • 6-1 レコード操作の基本
    • 2 3 4 カレントデータベースに接続する
    • 2 3 5 テーブルからデータを取得する
    • 2 3 6 レコードの内容を参照する
    • 2 3 7 レコードセットのすべてのレコードにアクセスする
    • 2 3 8 テーブルから特定のデータを取得する
    • 2 3 9 レコード数を調べる
  • 6-2 レコードを操作する
    • 2 4 0 既存のレコードを編集する
    • 2 4 1 新規レコードを追加する
    • 2 4 2 レコードを削除する
    • 2 4 3 レコードを検索する
    • 2 4 4 続けてレコードを検索する
    • 2 4 5 レコードを抽出する
    • 2 4 6 抽出を解除する
    • 2 4 7 レコードを並べ替える
    • 2 4 8 並べ替えを解除する

第7章 その他のテクニック

  • 7-1 プログラミングのヒント
    • 2 4 9 変数の宣言を強制する
    • 2 5 0 ヒントを表示する
    • 2 5 1 ブロック単位でコメントにする
    • 2 5 2 1つの命令を複数行に分ける
    • 2 5 3 ブレークポイントを設定する
    • 2 5 4 イミディエイトウィンドウに変数の値を出力する
    • 2 5 5 イミディエイトウィンドウでプログラムを実行する
  • 7-2 Visual Basicの制御構文
    • 2 5 6 決まった回数,処理を繰り返す
    • 2 5 7 特定の条件を満たしている間,処理を繰り返す
    • 2 5 8 特定の条件を満たすまで処理を繰り返す
    • 2 5 9 条件によって処理を分岐する
    • 2 6 0 値を使って処理を分岐する
    • 2 6 1 Subプロシージャを作成する
    • 2 6 2 Functionプロシージャを作成する
  • 7-3 困ったことが起こったとき
    • 2 6 3 テキストボックスに「#Name?」が表示される
    • 2 6 4 テキストボックスに「#エラー」が表示される
    • 2 6 5 レコードの編集状態から抜けられなくなった
    • 2 6 6 テーブルにリレーションシップを設定できない
    • 2 6 7 テーブルを開いたときに,設定した覚えのない並べ替え順序で
  • レコードが表示される
      • 2 6 8 複数のフィールドを使った並べ替え時に,[パラメータの入力]ダイアログボックスが
    • 表示される
        • 2 6 9 該当するレコードがあるのに検索できない
        • 2 7 0 該当するレコードがあるのに抽出できない
        • 2 7 1 フォームに抽出結果が表示されない
        • 2 7 2 ワイルドカード文字が正しく動作しない
        • 2 7 3 SQLステートメントが正しく動作しない
        • 2 7 4 レポートに空白のページが表示される(その1)
        • 2 7 5 レポートに空白のページが表示される(その2)
        • 2 7 6 1ページに複数のサブレポートが出力される
        • 2 7 7 サブレポートが空白になる
        • 2 7 8 オブジェクト名を変更したら,イベントプロシージャが消えた
        • 2 7 9 システムメッセージが表示されない
        • 2 8 0 画面にAccessのタイトルバーしか表示されない

      付録

      • 付録1 マクロのアクションとDoCmdオブジェクトのメソッドの対応表
      • 付録2 Access 2000,Access 2002を使用するとき